雑談

投資

失われた30年を取り戻すために戦おう【既存政党に任せない】

いよいよ衆院選はもうすぐだ。一体どうなることやら、去年の参院選を見ていたせいじからすれば、自民党はもうオワコンだろうと思っている。腐敗した政治を30年間も続けてきておきながら、首相が変わったからと言って何かを変えられるわけでもない。これからは新興勢力の時代。旧政党を蹴散らし、新しく日本の政治を作り直し、古き良き日本を取り戻そう。
投資

とにかく教えることが大好きな変態【何か動かないと気が済まない男】

せいじは中学一年生の時に先生になることを志していた。それが叶う大学生の時代からも、予備校の先生や非常勤講師を経験している。かれこれ20年くらいは教育に従事しているのだが、それは何より教育が好きでたまらないからだ。情熱があるものであれば、疲れなんてすぐに吹っ飛んでしまう。そうやって続けていれば声もかかる。熱量は全てを飛び越えるのだ。
幸せ

自分を卑下してしまう前に考えるべきこと【世の中はすごい人だらけ?】

特に英語界隈にいると、「ネイティブが」とか「帰国子女が」とか考えてしまう講師は多い。人にはそれぞれ適材適所があるから、実際はそんなこと考えなくてもいいのだ。それぞれのニーズがあって、そこに合うように社会は回っている。誰が偉くて誰がすごいとかはない。人が求められるような人材であればそれでいい。気張らずにいこう。
人間関係

人の意見を変えようとしないこと【批判や自分の意見を述べるだけ】

議論するということは、当然のことながら意見の食い違いがあると言うこと。そこで大事なのは、相手の意見を聞いて自分の意見とぶつけ合わせてみることだ。これが意味することとは、ただただ自分の意見を押し付けたり相手を終始批判したりすることではない。世の中の意見を色々加味した上で、自分の思っていることを描いていけばいいのだ。
雑談

僕はなぜこの冬でも生き延びられているのか【寒さを受け入れる変態】

せいじはこの冬、寒さを徹底的に受け入れるようになった。その姿勢があるだけで、実は文句やグチも出てこなくなったのだ。世の中とは理不尽に溢れていて、天候なんて最たるものだ。そこに言い訳を添えるのではなくて、いかに事実を受け入れて生きていけるかが鍵だということ。むしろ寒さを感じられるのは生きているからこそ。そこに気づけるかが大事だ。
読書

あまり他人を信じすぎないこと【世の中にこれという正解はなし】

友人たちと話していると、「この人はこう言っていたから」という場面はよく見かけるし、せいじ自身も引用に出したりする。だからと言って全てを鵜呑みにしてはいけないのだ。参考程度にして、より情報を集められるようだったら、多角的に物事を見てみよう。すると世の中に「絶対」がないのだと理解できるようになる。疑い過ぎず、クリティカルにいこう。
雑談

何か気になったら必ずメモを取ること【勉強においては知識の習得を目指す】

学校の先生をやっていた時代でも、忘れてしまう自分が情けないと思っていたが、実際誰でも忘れるものだということに気がついてからというもの、自然とメモを取るようになっていた。メモを取ることは、暗記をするための作業ではない。「これは忘れないでおきたい」という必要最低限のものを、しっかりと覚えておくためにする行為なのだ。
幸せ

何があっても激昂してはいけない【冷静なやつが一番強い】

せいじも熱くなることはあるし、自分の意見を熱を込めて議論することもある。しかし大事なのは世の中とはそもそも理不尽なものだという前提に立てるかどうかということ。それができれば、怒りに任せたり感情に支配されることはなくなる。冷静であること、武士道を貫くことで人は最強になれる。いつでも激昂せずに冷静にいよう。
人間関係

なぜ僕は待てることができるのか【余裕を持つにはどうすればいい?】

せいじは自分の「英語を話せなかった悔しい経験」から、生徒の回答を待つことができるようになった。生徒が考えているのを待つこともまた、授業の一環なのだ。すぐに答えを出す先生であれば、誰もそんな教師の授業なんて受けたくない。むしろAIに聞けばいいだけだからだ。それでも教師が必要とされているのは、そこに人間として必要なことがあるからこそなのだ。
雑談

自由を勝ち獲るために立ち上がる人たち【再び、世界が動き出す】

イランで革命が起きている。宗教という武器をいいことに、国民を弾圧して支配していたツケが回ってきたのだ。日本もその流れに乗っている。どんどん保守的な人たちが現れて、戦っているのだ。女性の権利に関してもそう。日本で権利を叫んでいるようなダブスタの活動家は要らない。純粋に立ち上がり、女性らしさを尊重できる社会にしよう。
人間関係

日本を守りたい人たちが頑張ればいい【とにかく芽を摘まないこと】

保守同士の人たちは、別に批判し合わなくてもいい。自分たちのできることをして、主張をしていけばいいからだ。思想が100%一致するなんてことはない。譲れないところもあるだろうし、気に食わないこともあるだろう。それぞれがやれることをやれればいい。そういう意味では一国民たちだって、日本のために働いているだけで保守だ。自分にできることを探していこう。
雑談

日本の音楽はなぜここまで心に響くのか?【大和言葉の為せる業】

せいじは音楽こそ苦手であるものの、ここ日本で邦楽に触れて生きてきた。それがなぜ海外から魅力的に見えるのかと言えば、歌詞に妙があり、日本という国にずっと流れてきた文化を継承しているからだとも考えられる。ただただ懐かしいだけでなく、その時代の背景を象徴する楽曲が多いからでもある。この日本の文化を大事にしていこう。
雑談

政治の話がフツーにできる日本が来た【興味のない男の変化】

せいじはそもそも、政治になんて興味はなかった。2025年に一年間、基礎的な知識を入れることに成功し、2026年からは知識の体系化を図ろうと思っている。こうして日本で議論が当たり前にされていることは素晴らしいことだ。だからこそ、適当な主観でものを言わないように勉強する必要がある。議論を通して、どんどん勉強していこう。
幸せ

30代にあえて初詣に行ってみる男【美しい国ニッポンに驚愕】

せいじは人生において、初詣になんて全くもって興味がなかった。この考え方が変わったのは、以前より日本のことをものすごく好きになったからだった。日本がここまで美しくあるのは、それを守ってきた人々がたくさんいたからこそ。その事実を忘れないためにも、神道の基本である神社に参拝してみたいと思ったのだ。いつも守ってもらってばかりではいけない。次は僕らの番だ。
雑談

大切なのは相手の価値観の否定ではない【押し付けはお互い様】

現代の日本の変なカタチに対して切り込んでいる若者が多い。せいじはそういった右的で保守的な考えもまた、正しい意見だと思っている。聞こえよく「女性にも権利を!」と言っている人を見かけるが、当の女性たち本人が望んでいないことがほとんどだ。ということは、そこの裏に「自分勝手」「お金」などがあることがわかる。総合的に見て意見を集約しよう。
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