雑談

雑談

元教員が語る部活動や教育観とは?【公人として過ごした9年まとめ】

9年間、せいじは公人として高校で働いてきた。そこで感じた現場の空気とは、政府の政策とは乖離したものだった。部活動は先生を疲弊させ、私立の無償化は地方を蝕み、先生への手当てや立場の保証がなくなってから、いじめ問題はより深刻になった。現場の先生たちにも限界がある。いかに政府が教育を大事にするかで、今後の日本の未来が決まることだろう。
投資

またブログについて考える男【AIと相談してみた結果】

せいじは再び英語のブログの方でGoogleアドセンスに通った。何度も粘り、毎週書くことをやめなかった結果だった。その後はAIと相談しながら、広告を打つことにした。こうした細かな設定は、もはやAIに聞いてしまったほうが早い。いろんなことを効率化しつつも、自分のできるスピードでやっていこうと思えた。少しずつ、幸せに向かっていくのだ!
雑談

現実主義でいくことの大切さと感情論【議論することが大切】

現実的な路線、冷静で論理的な意見も大事であるが、同時に国民の感情もまた汲んでいかなければならない。政権を批判したい気持ちもわかるし、それが意味のないことだという意見もわかる。国民が考えることも大事であれば、その声は所詮届かないという哀れみも理解できる。いずれにせよ、国民一人一人が関心を持って関わってゆくこと。これが大事なことだ。
読書

いろんなことを勉強している男の現状【経済について学ぶ】

政治を学んでいたせいじは、いよいよ経済のことも学び始める。特に日本の財政政策には疑問を持っていたからだ。現在の日本にとって積極財政は急務であるが、そこには限度やバランス感覚も必要だという声もある。いずれにせよ、自分の生活に直結することについて、たくさん調べて勉強することだ。勉強を続けていれば、豊かな生活に直結するからだ。
人間関係

また友人たちと話してアップデートする男【知識ある人から教わる】

人と直接会うことで得られる情報量とは、半端ではない。少しずつものにしていけばいいだけであり、会うとき会うときに常に完璧でなければならないということはない。むしろ不完全なまま会って話をすることで、自分の足らなさに気づくことができるのだ。そうしたらあとは勉強するだけだ。せいじは一年も経たずにかなりのことを勉強した。これからより詳しくなっていこう。
雑談

徹底的に基本から教えることができるか【先生として教える幸せ】

オンラインに限らず、誰かを教えるということはそれぞれのレベルがあるということ。それを選り好みしていたら、先生としては失格だ。どんな人が来ても丁寧に教えられるよう、せいじは成長しなければならなかったのだ。そうやって数を重ねてゆくごとに、初心者に教えることも苦ではなくなった。せいじは自分自身を成長させつつ、これからもいろんな人に教えてゆく。
人間関係

人として必要な能力を高めて好かれる【僕の仕事は人の話を聞くこと】

せいじは教員だったこともあって、聞く力を少しずつ伸ばしてきた。実は以前は人の話なんて聞かず、自分と意見が違えば怒っていたものだった。聞くということは難しい。マウントを取ろうとしてくる人だっている。そんな中でうまくやっていくのは至難の業だが、たくさん経験してゆく中で学んでいけばいい。英語を教えることはメインだが、周辺の力も磨いてゆくのだ。
雑談

どこで宗教とコミュニティの線引きをするのか?【人が集まれば宗教】

宗教には確かに定義がある。しかし、かといって僕らが普段やっていることや集まっているコミュニティは宗教ではないのだろうか。広い定義で見れば、スポーツや集まりも、一種の宗教だと言える。しかしそこに盲目的に信仰心を示してしてしまうと、客観性を失ってしまう。だから常に疑うことと、何が自分にとって合っているのかを考えることだ。
雑談

自分の知識や力のなさを実感した結果だったが…【衆議院選挙を終えて】

実は今回の衆議院選は、自民党の大勝ちというわけではなかったようだ。国民たちは選んでしまったが最後、色々と受け入れなければならないこともこれからあるだろう。僕らができることは、ずっと自民党をつつき続けることだ。そして日常の会話の中に選挙の話題を放り込み、みんなで選挙に行くことだ。そうしなければ日本は永遠に変われない。
雑談

理不尽なことが起こっても自分を曲げない【雪の中、投票に行く男】

生きていればイヤなことや思い通りに行かないことも多々ある。せいじは雪が降っていても「この日は選挙に行って遠出する」と決めていたから、それを雪というしょうもない理由によって曲げられたくなかったのだ。やると言ったらやること。そこに精神的な強さなんて必要ない。ただ自分がやると決めたことを徹底してやり切ること。これに尽きるのだ。
人間関係

自由に物事を考えられるかどうかがカギ【常にいろんな立場から見る】

世の中ではいろんな批判や言い合いが繰り広げられている。声をあげることはもちろん大事なことなのだが、せいじはふと「自分も逆のことをやっていないだろうか?」と考え直した。人はそれぞれ、自分の正義に基づいて言いたいことを言っているだけなのだ。だから脊髄反射で動くのではなく、「そういう人もいる」くらいで見ることだ。冷静に、落ち着いて。
雑談

柔軟性と堅さの両方を持っている人間になる【様々な経験を経て】

せいじは元々、とても堅い人間だった。それゆえに頑固で話を聞かず、よく衝突をしていたものだった。しかし自分の足りなさに気づき、学校教育の現場にいる間に様々な人たちと交流したことが、今の自分に繋がったと言っている。その後は世界を一周してみたり、個人事業主を始めてみたりもした。そうやって学び経験してゆくことだ。それで初めて柔軟性を得られるのだ。
雑談

もう一度ルーティンを確認する男【変化の中にある規律を守る】

せいじは引っ越してきた矢先に、ランニングデイだったことを思い出す。それでも妥協しなかったのは、絶対に後悔する自分が目に見えていたからだった。それなら、小さな言い訳を積み重ねるのではなく、言い訳無用でやってしまったほうがいい。環境に呑まれてしまうと、不安も募るしいつもの自分を出せなくなる。新しい環境を、自分のものにしていこう。
幸せ

新しい暮らしにフィットする男【すぐに順応できる体を目指せ】

せいじは元々安定を好む人間だったが、何を思ったのか世界を一周してみたり、2年に一度は引っ越すようにしたりなど、変化を求めている。ルーティンも大事ではあるが、たまにどこかに出かけたり新しいことをしてみたりすることで、刺激が生まれエピソードが生まれる。引き出しや経験があると人と付き合いやすくなる。引きこもってばかりいずに、どんどん新しいことをしていこう。
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毎日を大切に生きることにしよう【月日が流れるのは速いから】

あっという間に1月が終わってしまったが、せいじからすると後悔のない毎日だと言える。本日は引越しの日であったが、まぁトラブル続きだ。しかしこんなことは世界一周をしたりパソコンがクラッシュしたりしたことに比べれば大したことはない。すぐに対処方法を見出し、次へと進んでいく。それでこそ人生。言い訳無用で生きていこう。
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