雑談

雑談

話をする前に要約しておき、短く簡潔に【話が長い人にならないために】

話が長いことで、人の時間を奪ってしまうことになる。事前にまとめて要約しておき、たくさん練習しておくことだ。会話も練習をしておかないと、とりあえず自分の話をしておけばいいというマインドに囚われてしまう。まず相手の話を聞いて、それから次に繋げられるようにしていこう。話の内容の面白さも大事だが、ターンや時間なども気にすることだ。
雑談

後悔のないようにやり切ってみること【時に失敗してもいい】

せいじはちょいちょいミスを犯す。しかし彼なりに挑戦した上での結果だと思っているから、後悔することがないのだ。大きなリスクばかりを取っていたらいつか痛い目を見るが、一方で挑戦をしないことには何も始まらない。まずは自分の人生を描くように努力し、挑戦することだ。世の中の正解なんて求めてはいけない。自分の人生を生きていこう。
幸せ

我慢することは身体にいいことなのか?【我慢し過ぎないこと】

我慢することが、日本では美徳だとされてきた。しかし頑張ることの中で生まれる我慢とは違い、ただストレスを溜めるだけの人生では、精神も身体も壊しかねない。だから人生について考え、自分らしく生きているかどうかを見つめ直してみることだ。その試行錯誤が、自然とストレスを軽減する環境へと導いてくれる。自由に向かって、環境を変えてゆくのだ。
幸せ

最近僕が意識している人生の終わり【永遠が続くことはないから】

人生の終わりを意識すること。せいじは小さい頃から「死後の世界」を想像して泣いていたものだった。しかし今は、30代も後半になって「どうやって最期を迎えるか?」というところまで考えるようになっている。若い頃はガムシャラでいいし、子育てや仕事に集中することもまた大事。一方で、しっかりと自分の死と向き合っていこう。そこから生を感じるのだ。
幸せ

社会や世間には流されてはいけない【自分を信じるためにできること】

信じられるのは自分だけ。一見するとかっこいい文句ではあるが、そのためには結局社会にある客観的な情報を得ていかなければならない。せいじは自分の英語もさることながら、最近勉強している政治経済についても、正しい知識を得ようと書籍から動画鑑賞、他人の意見を仰ぐなどして確固たる意見を構築しようとしている。時間をかけて自分を信じていこう。
雑談

時間に間に合うべきという日本の文化は?【遅刻ってやっぱり悪?】

遅刻しないという文化はとてもいいものだ。日本にある精神性としてはせいじも大好きな考え方だ。一方で教育現場では、その意味があまり理解されないまま指導に入ってしまっていることも多い。本来はそこにちゃんと意味があり、お金や責任が発生しているかどうかでも生徒の感じ方とは違ってくる。他人に迷惑をかけているかどうかなど、考えるべきことはありそうだ。
雑談

元教員が語る部活動や教育観とは?【公人として過ごした9年まとめ】

9年間、せいじは公人として高校で働いてきた。そこで感じた現場の空気とは、政府の政策とは乖離したものだった。部活動は先生を疲弊させ、私立の無償化は地方を蝕み、先生への手当てや立場の保証がなくなってから、いじめ問題はより深刻になった。現場の先生たちにも限界がある。いかに政府が教育を大事にするかで、今後の日本の未来が決まることだろう。
投資

またブログについて考える男【AIと相談してみた結果】

せいじは再び英語のブログの方でGoogleアドセンスに通った。何度も粘り、毎週書くことをやめなかった結果だった。その後はAIと相談しながら、広告を打つことにした。こうした細かな設定は、もはやAIに聞いてしまったほうが早い。いろんなことを効率化しつつも、自分のできるスピードでやっていこうと思えた。少しずつ、幸せに向かっていくのだ!
雑談

現実主義でいくことの大切さと感情論【議論することが大切】

現実的な路線、冷静で論理的な意見も大事であるが、同時に国民の感情もまた汲んでいかなければならない。政権を批判したい気持ちもわかるし、それが意味のないことだという意見もわかる。国民が考えることも大事であれば、その声は所詮届かないという哀れみも理解できる。いずれにせよ、国民一人一人が関心を持って関わってゆくこと。これが大事なことだ。
読書

いろんなことを勉強している男の現状【経済について学ぶ】

政治を学んでいたせいじは、いよいよ経済のことも学び始める。特に日本の財政政策には疑問を持っていたからだ。現在の日本にとって積極財政は急務であるが、そこには限度やバランス感覚も必要だという声もある。いずれにせよ、自分の生活に直結することについて、たくさん調べて勉強することだ。勉強を続けていれば、豊かな生活に直結するからだ。
人間関係

また友人たちと話してアップデートする男【知識ある人から教わる】

人と直接会うことで得られる情報量とは、半端ではない。少しずつものにしていけばいいだけであり、会うとき会うときに常に完璧でなければならないということはない。むしろ不完全なまま会って話をすることで、自分の足らなさに気づくことができるのだ。そうしたらあとは勉強するだけだ。せいじは一年も経たずにかなりのことを勉強した。これからより詳しくなっていこう。
雑談

徹底的に基本から教えることができるか【先生として教える幸せ】

オンラインに限らず、誰かを教えるということはそれぞれのレベルがあるということ。それを選り好みしていたら、先生としては失格だ。どんな人が来ても丁寧に教えられるよう、せいじは成長しなければならなかったのだ。そうやって数を重ねてゆくごとに、初心者に教えることも苦ではなくなった。せいじは自分自身を成長させつつ、これからもいろんな人に教えてゆく。
人間関係

人として必要な能力を高めて好かれる【僕の仕事は人の話を聞くこと】

せいじは教員だったこともあって、聞く力を少しずつ伸ばしてきた。実は以前は人の話なんて聞かず、自分と意見が違えば怒っていたものだった。聞くということは難しい。マウントを取ろうとしてくる人だっている。そんな中でうまくやっていくのは至難の業だが、たくさん経験してゆく中で学んでいけばいい。英語を教えることはメインだが、周辺の力も磨いてゆくのだ。
雑談

どこで宗教とコミュニティの線引きをするのか?【人が集まれば宗教】

宗教には確かに定義がある。しかし、かといって僕らが普段やっていることや集まっているコミュニティは宗教ではないのだろうか。広い定義で見れば、スポーツや集まりも、一種の宗教だと言える。しかしそこに盲目的に信仰心を示してしてしまうと、客観性を失ってしまう。だから常に疑うことと、何が自分にとって合っているのかを考えることだ。
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自分の知識や力のなさを実感した結果だったが…【衆議院選挙を終えて】

実は今回の衆議院選は、自民党の大勝ちというわけではなかったようだ。国民たちは選んでしまったが最後、色々と受け入れなければならないこともこれからあるだろう。僕らができることは、ずっと自民党をつつき続けることだ。そして日常の会話の中に選挙の話題を放り込み、みんなで選挙に行くことだ。そうしなければ日本は永遠に変われない。
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