投資

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他人と比べてもいいが自分に集中すること【凹んでいる場合ではない】

自分のできなさや不甲斐なさを感じることは、人間なら誰だってあることだ。その際に、ただただ自分を卑下しないことだ。そうしたところで何も始まらない。いい意味で人と比べつつ、自分の成長に繋げていこう。できなくて当たり前。「できる」領域へと少しずつ進みながら、理想の自分へと近づていくこと。毎日進んでいこう。
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テレビを見なくても他を見ていたらダメ?【隙間時間をどう使うか】

自分の隙間時間をどう使うか。せいじはそこにフォーカスを当てたことがなかった。全て自由時間だと勘違いし、ダラダラと時間を使っていたのだ。それから変わり、隙間時間を勉強や読書に充てるようになった。そのおかげで、だいぶ成長した数年間となったのだ。この時間の捉え方の変化は、後悔のない毎日を生み出すことになる。まずは時間について考えることだ。
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何をやったってムダになるのだろうか?【そんなことはないから継続】

人生はツラく、なかなか成功することなんてない。しかし、自分が今好きでやっていることを信じて、続けてみることだ。そうすることでいずれ点と点が繋がる時がやってくる。その時が来るまでは、誰にも何が起こるかなんてわからない。何年も時間がかかると思ってやってみること。できないからと言ってあれやこれやとやらないことだ。
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かっこいい大人を目指すためにやれること【どういう大人になりたいか】

かっこいい大人の定義は人それぞれだ。せいじは学生時代にワンピースを読み、いかにかっこいい大人になれるのかを模索してきた。途中で妥協したこともあったが、結局は肉体を鍛えて勉強をし、余裕を持つことができる人が、かっこいい大人だということに気がついた。外見も内面も磨き続けること。常にキープできる人とは、かっこいい大人になれるのだ。
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言い訳をしないようにするには?【やるべきかどうかを考える】

生徒の中には、どうしても言い訳をしてしまう人たちがいる。そんな時にせいじが純粋に思うこととは、「やりたくなければやらなければいい」ということだ。しかしやりたいことであっても、言い訳をしてしまうのが人間というもの。本当にやりたいことなのかどうか、はっきりとさせておこう。期間や自分の本気度を探ることもまた重要だ。
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30代になって人生が劇的に変わったのはなぜ?【今やるべきこと】

30代になったせいじは、いろんな変革を試みた。投資を始めたことが一つのきっかけだったし、それから人生について深く考えるようにもなったのだ。30代でなんでもかんでも変えられるわけではないが、タイミングとしては申し分なかった。家族や仕事が忙しくても、勉強ならできるし、実際に動いている人たちもいる。何かを変えてみよう。
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自分のお金をどういう風に使うか?【人生を定義するために】

お金を貯めることが正義だ。せいじはそう解釈していたし、いつでもキャッシュが最強だと信じていた。しかし人生はお金を貯めた者が優勝するというゲームではない。そこで使うからこそ、人生は豊かになってゆくし、得られるリターンもある。一方で、貯めることそれ自体にも意味はある。だからそれぞれを軽視することなく、自分の人生に合わせて動いていこう。
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基本を大事にすることの大切さ【時間をかけて大成させること】

基礎基本に立ち返ること。せいじは学生時代、これができなかったために大きな後悔をしたものだった。それからというもの、基礎基本に忠実になり、わからなくなったりできなくなったりしたら、三歩進んで二歩下がるということを徹底するようになったのだ。それから少しずつできることが増えてきて、自己肯定感も上がってきた。だからまずは基礎。基本なのだ。
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一所懸命毎日を生きつつ大事にする時間【忙しすぎる人生はいいのか?】

毎日を忙しく生きていた教員時代。せいじはどこか自分を見失い、レールの上に乗っかって歩いているような、そんな気がしてならなかったのだ。職の違いを比べているのではなく、今の自分がどう感じているのかを汲み取ることが大切だ。自分にしかわからない心地良さや生き方がある。それを大事にして生きていくこと。自分の人生を描くのだ。
幸せ

世間の休日を僕は、どうやって過ごすか?【いつも通り頑張る毎日】

休日ともなると、せいじはいつもダラダラしていたものだった。特に何かをするでもなく、ただ5日間働いたご褒美程度に、怠惰に過ごしていたのだ。それもまたあってもいい過ごし方だが、せいじにとってはとても虚しく感じたのだ。それからと言うもの、休日や隙間時間をどのように過ごすのかを、せいじは考えたのだ。生産的に生きるようにしてから、人生が激変したのだ。
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ものごとは絶対に続けないとダメなのか?【1,900記事目に寄せて】

いよいよ1,900記事目まで到達した。しかしこれは単なる結果に過ぎない。ただただ続けてきたせいじからすれば、これからも続けていくことがゴールだとすら思っている。まだまだ道のりは果てしなく、死ぬまでこの旅が終わることはないだろう。しかし続けた先に起こる奇跡というものも、誰もが経験したことがあるはず。みんなで継続して、新しい景色を見にいこう。
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言い訳をしたくなった時、僕はどうするか?【何がなんでもやること】

せいじは昔、言い訳をして怠惰に過ごしていた時期があった。その時ほど、後悔したことはない。それからというもの、とにかく毎日を必死に生きようと思い、やらない理由を探さなくなった。それはひとえに、後悔したくないという強い気持ちから、湧き出る力だったのだ。自分の成長に繋がることなら、その一瞬のしんどさを受け入れること。その後必ず成長する。
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しっかりと休むのが毎日続けるコツ【自分の身体と常に相談する】

せいじは疲れもあり、一度ダウンした。しかしこれはよくやる手法であり、彼が学生時代から持っていた考え方だった。効率的に生きるためには、人は時に休まなければならない。それは逆に言えば、毎日を一所懸命生きるためだとも言える。しっかりと休める人は効率よく、うまく仕事へ転換することができる。しんどかったら休もう。必要な時間なのだ。
幸せ

残された時間は限られているから【僕が毎日を必死に生きる意味】

自分の人生の終わりを意識しておくこと。それだけで毎日を必死に生きることができるようになる。毎日を頑張るというと大変に思えるかもしれないが、自分の命が明日尽きるかもしれないと思えば、誰だって一所懸命に生きようとするものなのだ。せいじはブログを始めた当初から、毎日を必死に生きてきた。だから後悔もないし幸せになれたのだ。
幸せ

2026年6月の高配当株はどうだったのか?【コツコツと幸せを買う】

高配当株を買い始めたせいじは、少しずつ幸せになっていた。もちろん、劇的に生活が変わるわけではなく、一般人のせいじの生活いたって厳しい。ただ、少しでもキャッシュが手に入るおかげで、裁量権を持てる範囲が少しずつ広がってゆく。この過程を楽しむことだ。また、配当金をもらうことで余裕ができるのは株主だけ。もっと謙虚に地道に、仕事に向き合っていこう。
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