投資

大きな目標を持てばそれに向かえるもの【モチベーションはいい言い訳】

せいじはここ数年でモチベーションに頼ったことがなかった。とにかくただ「やることになっている」と言い聞かせては、淡々とこなすようにしていたのだ。自分で納得して休むことと、目標に向かうべきはずのルーティン(約束)を破ることでは、意味が全く異なってくる。いかにモチベーションという言い訳に頼らないか。ここを押さえておくのだ。
幸せ

ルーティンに忠実になり再び戻してゆく【年末年始を終えて】

再び一月から図書館に舞い戻ったせいじは、普段のルーティンを崩さないできたために、戻ってくるのが容易だった。お陰様でまた2026年も淡々とこなすことができそうだ。そうやって普段生活の中に幸せを感じながらも、アップデートをしてゆくこと。これができていけば、自然と前に進むことはできる。だから淡々とこなしていこう。
幸せ

ムダなスペースを取らない生き方【大きなモノからなくしていこう】

せいじはその昔、本や服など結構なモノに囲まれて過ごしていた。しかし繰り返される引越しの中で、大きなモノを売ったり捨てたりしてきたことで、だんだんと身軽な人生になっていったのだ。特に家計に関してもそうだ。固定費を見直しただけでかなりの額が浮いて、それらを投資に回すことができた。ものなんてなくても生きていける。それを実感しよう。
幸せ

世界が変わり始めている。この流れは止められない【今ある平和に感謝】

ベネズエラの大統領が逮捕された。それに歓喜するベネズエラの国民たち。左派勢力が結果的に追放されたわけだが、これは結果論でしかない。しかし、それでも今日本を始めとする多くの国で、保守的あるいはナショナリズム的な考えが勢いを増している。この流れを止めることはできない。自国を愛している人が多数いるからだ。僕らも日本を守っていこう。
雑談

政治の話がフツーにできる日本が来た【興味のない男の変化】

せいじはそもそも、政治になんて興味はなかった。2025年に一年間、基礎的な知識を入れることに成功し、2026年からは知識の体系化を図ろうと思っている。こうして日本で議論が当たり前にされていることは素晴らしいことだ。だからこそ、適当な主観でものを言わないように勉強する必要がある。議論を通して、どんどん勉強していこう。
人間関係

周りをあまり気にしないで生きる秘訣【あなたのことは誰も見ていない】

人と接していると、どうしても人の目が気になる人はいる。それはせいじからすれば、ただの自意識過剰な人らしい。さらに言えば、欲求欲しさに被害者ムーブをかます人もまた、せいじからすればかまちょでしかないということだ。要は、周りを気にし過ぎているとロクなことがないということ。バランスはいつでも大事。気にしていこう。
幸せ

30代にあえて初詣に行ってみる男【美しい国ニッポンに驚愕】

せいじは人生において、初詣になんて全くもって興味がなかった。この考え方が変わったのは、以前より日本のことをものすごく好きになったからだった。日本がここまで美しくあるのは、それを守ってきた人々がたくさんいたからこそ。その事実を忘れないためにも、神道の基本である神社に参拝してみたいと思ったのだ。いつも守ってもらってばかりではいけない。次は僕らの番だ。
投資

みんなが休んでいる時が差をつけるカギ【勉強と練習と仕事と】

せいじは数年前から、年末年始やお盆に休むことをしなくなった。今は神道的な観点や、家族の大切さからその貴重さについては肯定的だが、自分の過去の甘えや怠惰に対してはNOを突きつけるようになった。そうやって人が休んでいる間に、どんどん強くならなければならない。男としての本能が、せいじにも備わっていたということだ。
幸せ

誰もが人に影響を与えられる存在であること【少しの力にでもなる】

先生、あるいは教育者をやっているとたまにとても感謝されることがある。せいじは教員をやっていたとき、よくそれで有頂天になって勘違いをしていたものだ。しかし実際は生徒たち自身の力であって、せいじの力は遠く及んでいない。その事実をしっかりと受け止めた上で、またその次の日々を淡々と生きていこう。それこそがまた信頼に繋がるのだ。
雑談

大切なのは相手の価値観の否定ではない【押し付けはお互い様】

現代の日本の変なカタチに対して切り込んでいる若者が多い。せいじはそういった右的で保守的な考えもまた、正しい意見だと思っている。聞こえよく「女性にも権利を!」と言っている人を見かけるが、当の女性たち本人が望んでいないことがほとんどだ。ということは、そこの裏に「自分勝手」「お金」などがあることがわかる。総合的に見て意見を集約しよう。
幸せ

学生時代に思い描いていた未来との違い【実は求めすぎなのでは?】

僕らはいつの間にか大人になって、うっかりまともになってしまったのではないだろうか。当時は贅沢なんて考えもしないくらい、毎日が輝いていて目の前のことに必死だった。大人になって経済的な余裕ができたのに、時間的な余裕はなくて考えなければならないことばかりだ。こうなるともう、人は青春時代の幸せを忘れてしまう。思い出そう。あの頃に戻るのだ。
投資

2025年の高配当株の結果はどうだったか?【少しずつ幸せに向かおう】

今年2025年も、せいじは配当金を計算してみた。少しずつではあるが、投資額も増えていって資産も順調に伸びている。しかし、人生とはただのマネーゲームではないということにも注意をしなければならない。お金に余裕ができたら、一体何をしたいのか。それを常に考えておくことだ。配当金を増やしていけば勝ちではない。常に自分と対話していこう。
人間関係

被害者ムーブで差別を助長する人たち【声を大きくしたもの勝ちではない】

外国人問題でよく出てくる決まり文句が、「差別だー」という実のない言葉だ。これほど差別を馬鹿にしている人を見たことはない。ここには利権や自分の損得勘定が絡んでいることがほとんどであり、本当の差別を味わってきた人たちの気持ちを踏み躙る最悪の言葉だ。せいじも昔は外国人問題に対して呑気な考え方をしていたが、今は瀬戸際。しっかりと考えよう。
投資

人と話すことで経験を共有すること【情報を交換する楽しさ】

オンライン授業をしているせいじは、多くの生徒と話す機会を得ている。しかし教員時代からも、せいじはコミュニティに参加したりSNSやYouTubeなどの媒体から情報を得ていた。その正しさとは洗練していけばいいだけであって、多くの情報に触れることが大事なことだ。そしてさらに直接人とあって、情報を交換しながら自分の糧にしていくのだ。
人間関係

クリスマスも年末年始も関係なく過ごす【いつも通り淡々とできるか】

スケジュール上、何か特別なイベントとは浮き足立ってしまい、それこそ特別なことをしようとしてしまうものだ。そうではなくて、休日も長期休暇もしっかり淡々と過ごすことだ。家族とのイベントや自分なりの特別感、伝統や文化の背景があるのであれば優先すればいい。しかし、今までのペースを崩すことはあまり得策ではない。淡々と続けるのだ。
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