読書

投資

できるまでやれば必ずできるようになる真理【諦めずに続けること】

継続は大事なことだが、しっかりと学習法や練習方法を見直しながら続けることも大事だ。ある程度の強度下で継続をしていれば、どんどんできることが増えてくる。負荷をかけなければ成長はしないし、継続しなければ慣れも生まれない。その繰り返しが大事だ。何年もかけていいし、一方で何年かけてもダメなのだ。大きく成長していこう。
人間関係

人に縛られる人と人を縛ろうとする人【日本で賢く生きていこう】

人を変えようとしても人生はストレスが溜まっていくだけだ。そこには「人を変えることはできない」という事実があるから。人の顔色をうかがうことも、人を縛ろうとすることもやめにしよう。もっと自分の人生に集中し、何を言われても自分を貫こう。それができない人は一生他人の人生を生きることになる。縛り縛られの人生は死んでも避けるのだ。
投資

英語の検定試験は果たして意味があるのか?【目標はコミュニケーション?】

よく騒がれる英語の検定試験の是非だが、そこに本質はない。目標がコミュニケーションであるならその比重を弱めたって構わないし、目指すゴールが「それ以下」ならそれでいい。ただ、言語学習において文字と音は密接に繋がっている。どちらかだけで言語学習が進むことはありえない。だから毛嫌いせずに取り組んでいこう。きっと他のところで生きてくるからだ。
人間関係

大切にすべき独りの時間と友人たちとの時間【時間配分をバランスよく】

人との時間は大切でかけがえのない時間だ。一方で、自分の時間をしっかりと確保できていなければ、人と会う時間に何も提供することができない。だからせいじは、人一倍「自分の時間」を大切にしている。その時間に一番インプットとアウトプットができるし、一番成長してたくさんのことを感じられるからだ。だから、自分時間を確保していこう。
投資

少し斜に構えることで良かったこと【常に疑う姿勢も持っておこう】

せいじは昔から疑い深く、先生や社会に対して反抗的だった。それは何より、自分なりの納得感を求めていたからだった。とにかく徹底的に調べ上げて、自分なりに勉強すること。動画でも書籍でも、何本か何冊か当たれば大抵のことはわかる。そうしたら自分なりの答えを出して友人とシェアすること。そうやって自分の考えを煮詰めていくのだ。
投資

言語を学ぶ上で最初に大事にすべきは文法【発音や単語も勉強しよう】

言語を勉強している人の中に、必ず「文法は要らない」と言い張る人がいる。しかし実際は、さっさと文法から終わらせてしまうほうが吉。その言語で何かを話すとは自分で文を構築するということ。中学の英語でなんとかなるなら、それは中学英文法を使っていることだからだ。同時に発音にも注力し、音読やリスニング、作文もしていこう。
投資

ソーシャルメディアを見ないと幸せになる理由【メディアは本質ではない】

ソーシャルメディアは本質を突いていない。それは虚偽で溢れているというわけではなく、信じるには早すぎるということだ。もっと書籍で勉強し、多くのページを閲覧して総合的に判断しよう。そういう意味ではSNSはほぼ見る意味がないと言っていい。常に自分の成長を考えながら、情報を取捨選択してとりにいこう。それが幸せに繋がっていくからだ。
幸せ

毎日を生きながらも新しい方向へ向かおう【昔を生きる?今を生きる?】

記憶をなくしていく人が実際にいたり、そんなドラマを見たことがある人もいるかもしれない。でもせいじにとって、それらは他人ごとではなかった。そうした症状がなくても、「今」を生きることはほとんど一緒のことだからだ。明日はもうないかもしれない。こう思って生きていると人生はどんどん豊かになってくる。さて、過去と今、どちらを生きますか。
幸せ

35歳にしていろいろと悟るためには?【経験と読書と考え方が全て】

せいじはまず、自分の生活に余裕がないことや、何をやってもうまくいかない自分がいることに気がついた。それをきっかけに、変わるためにできることを片っ端から探して実行に移した。そのために必要だったのは、要らないと思っていたインプットだった。今でもインプットとアウトプットをし続け、かつ深く考えている。だから自分の本当の気持ちがわかるのだ。
幸せ

人に干渉しないけど声を聞ける存在でいよう【僕らがルフィから学ぶこと】

漫画ワンピースの序盤では、ナミがずっと自分の過去を背負って生きていることがわかる。一方でルフィは、彼女の過去を知ろうとすることもなく、「助けて」というその一言だけを待ち続けて、仲間のために戦うことを決意する。彼の生き方はとてもシンプルなのに、多くの人ができないからこそ憧れる。ワンピースを読めば人生の生き方がわかるのだ。
読書

僕がどうしても読書や動画からインプットしたい理由【出しまくれ!】

せいじはどうしても読書をしたかった。それは常に毎日、こうしてブログでアップロードを繰り返し行なっているからだ。アウトプットはすればするほど、またインプットをしたくなってくるし、アウトプットをしていく中で覚えていくこともある。ただ入れているだけの人は要注意だ。そうやって取り込んだはずの知識や経験は、なんの役にも立っていないからだ。
投資

できないことができるようになってくると楽しい【僕の言語学習記】

せいじは英語なんてしゃべることができなかった。でも長い年月をかけてたくさん勉強したことで、徐々にしゃべれるようになっていったのだ。それを履き違えて、とにかくセンスやちょっとした努力で片付けようとする人がいる。それではいつまで経っても上手くならない。できないことができるようになることが「楽しい」だ。その気持ちを大事にしていこう。
幸せ

コスパのいいような人生にすることはいいことか【弁当から生き方まで】

人生を効率よく生きたければ、生まれてすぐに死ねばいいとは、まさにごもっともだ。せいじは料理することに違和感を覚え、今の生活と照らし合わせて料理することをやめることにした。大切なことは、「これしかない」「これが正解なのだ」と思い過ぎて1つの思考に囚われてしまわないことだ。選択肢はいくらでもあるのだから、主体的に選んで生きていこう。
幸せ

どう言うかではなく何を言うかが大事【言語学習の穴とは一体?】

言語学習をする際、どう言うかという学習にフォーカスが当てられがちだが、実際は何をいうかのほうがコミュニケーションでは大事だ。事務的なやり取りをしたければそれだけ覚えればいいが、実際は「もっと話したい」という気持ちのほうが強いだろう。普段からインプットやアウトプットは必要。話したいことがなければ話すことはできないのだから。
読書

ビジネスは統計や数字ではなく肌感覚【ドリルを売るには穴を売る】

ビジネス初心者のせいじは、いろんな本を読み漁っているおかげで、お客さんのベネフィットやターゲティングなど、ビジネスに必要なことがわかってきた。しかしこれは同時に動いていたからでもある。たくさん行動する中で、論理や戦略も学んでいくこと。続けながら成長していけばいいのだ。どれも一つずつ丁寧にこなし、価値提供をしていこう。
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