幸せ

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自分の道を選んだのは自分である【まずは原因自分論に当てはめる】

自分の道に責任を持つこと。これが原因自分論の根本だ。別に諸悪の根源を自分のせいだと言うことではない。むしろそれは逃げの一手であって、被害者意識が強い人がよくやってしまいがちなムーブだ。そうではなく、積極的に自分の人生を変えてゆくことが大事なのであり、ポジティブになることを意味するのがこの論だ。他人任せの道にしないようにしていこう。
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個人事業主になってからの時間の使い方【賢く時間を使う方法とは?】

せいじはその昔、時間を驚くほどムダに使っていた。しかし個人事業主になって自由度が増えてからの方が、「この時間を何に使うか?」という方へと意識が向くようになったのだ。おかげで移動時間や隙間時間でもたくさん勉強したり作業したりすることで、生産的な一日を過ごすようになった。毎日仕事はしんどいが自分を強くしてくれる。そこに喜びを感じられるかどうかだ。
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社会や世間には流されてはいけない【自分を信じるためにできること】

信じられるのは自分だけ。一見するとかっこいい文句ではあるが、そのためには結局社会にある客観的な情報を得ていかなければならない。せいじは自分の英語もさることながら、最近勉強している政治経済についても、正しい知識を得ようと書籍から動画鑑賞、他人の意見を仰ぐなどして確固たる意見を構築しようとしている。時間をかけて自分を信じていこう。
人間関係

怒りの感情に任せないように生きる【怒りよりも平和を求める男】

怒りとは、せいじが一番気をつけて見ている感情だ。そこに乗ってしまった場合、大抵の人は後悔に見舞われ、激しく反省することとなる。批判や指摘はまた別のものだが、周りに流されて言ってしまっている場合は注意が必要だ。いつでも平和的解決を望み、自分を律していこう。それこそが本当の強さであり、穏やかに過ごしてゆく手法なのだ。
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好きなことを見つけたらあとは進むだけ【地道な前進が夢を叶える】

好きなことをとことん続けていこう。そして同時に、夢を持って夢を語っていこう。そうすれば、自然と夢に近づけるようになる。人に笑われようとも、やると言ったら毎日前進してゆくのだ。一歩ずつでも進んでいる自分がいれば、ある程度の段階で夢に近づいていることがわかるようになる。夢を追い続けていこう。そういう人たちのほうがエネルギーを感じられるのだ。
幸せ

テレビを見なくなってから5年…【とても幸せな毎日を過ごす男】

せいじはテレビを見なくなった。もちろん、テレビが悪だと言っているわけではない。ただし受け身で見ている情報や、偏向されたり歪曲されたりした情報とは、価値観を歪める種となり得るから気をつけるべきだと言っているのだ。情報源を分散させたり、当事者たちの声を聞くとわかることもある。一つの情報を鵜呑みにすることなく、様々なリソースを持っておこう。
幸せ

いろんな場所に行って経験を積むこと【国内でしてきた旅の経験まとめ】

旅はいろんな経験をくれる。それだけで人と話すネタを作ることができるのだ。いろんなところに積極的に行って、お金をかけていこう。新しい景色を見るだけでも刺激を受けるし、視野も広がる。特に日本各地を回るだけでも、何年もかかるもの。いろんな人と繋がるためにも、各地に出向くことは価値がある。興味のあるところから行ってみよう。
幸せ

2026年の米国高配当株の結果はどうだったか?【目指せセミFIRE!】

3月と言えば配当金の時期だ。四半期にもらえる米国高配当ETFの配当金と、米国債券ファンドの利子を計算した。せいじの場合、それを結局投資に回してしまうのだが、それが意味するところは余裕が出てきたということだ。これからのせいじも変わらない。ただただ質素倹約に生きて、幸せを目指してゆくだけだ。余裕ができたら他者貢献もしていこう。
幸せ

しんどい時、ツラい時は誰にでもあるもの【運動と成功で持ち直せ!】

生きていればしんどいことや辛いことはあるものだ。しかし運動したり動き続けたりしていれば、自然とそれらの悩みは解消される。むしろ悩んでいる時間が長い人ほど、負のループにハマってしまうのだ。だから悩んでいる暇があったらすぐに行動に移してみること。物理的に体を動かすのも悪くない。じっとせずに動いて小さな成功を積み上げることが鍵だ。
幸せ

それでも僕は若い人たちに賭けてゆく【未来に投資しているかどうか】

若者たちを見るとせいじのテンションが上がるのは、彼が生粋の教育者だからかもしれない。若者たちとは未来であり、そこに投資することは大人たちの当たり前の義務だ。現在は、今だけ金だけ自分だけのダサいエリートの大人たちが、日本をダメにしてしまっている。それでは後進は育たないし、他国と差がつくのももっともだ。次世代に投資していこう。話はそれからだ。
人間関係

コミュニティに属する時に注意していること【盲信せず良い距離感を】

コミュニティに飛び込んでみることで、いろんなメリットを享受できる。しかしあまりにもそれが行き過ぎて加熱した場合、失った時の代償は大きい。そうならないためにも、適度な距離感を保つことが重要だ。社会とは人との関係性で成り立っている。その前提に立てなければ、誰かに依存した時点でバランスが崩れることになるのだ。自分の立ち位置を客観視しておこう。
人間関係

これからの人生を考えていくことにする【離婚を経験した男は今…】

離婚を経験したせいじは、当時は多少なりとも傲慢だったことを思い出す。本来は真剣に二人の未来を考えることが、結婚することや付き合うこと、家庭を築くことのはずだったのだ。しかしその「勘違いしていたこと」が理解できたことは大きな成長であり、次のステージへの布石だ。社会を作ってゆくためにも、家族のことを考えていこう。
人間関係

何も気にしないで生きる方法まとめ【受け流して生きること】

人生とは人と関わりながら生きていくのが常だ。するとどうしても、他人に何かを言いたい人とは出てくるもの。そこに意識を持っていかないことが大切なことだ。人生は自分に石を投げてくる人に時間を割くほど長くはないし、そこに資源を持っていかれることも勿体無い。自分や自分の好きな人たちと過ごすこと。一方で他人にも配慮し、丁寧に生きてゆくことだ。
人間関係

僕が最近、先祖や年配の方に感謝する理由【敬意を示して今に感謝】

街を歩けば、おじいちゃんからおばあちゃん、スーパーやレストランで働く人たち、あるいは工事現場や農水業の人たちなど、一般の人たちを見かけることがある。そんな人たちのお陰で、今の社会が回っているということを、僕らは知っておかなければならない。傲慢になることなく、今に感謝していこう。そうして日本を誇りに思うことが、僕ら日本人の心なのだ。
幸せ

ミニマルな生活を目指すことの良さ【モノを持たなくなって得たもの】

せいじは引越しを繰り返したことで、いつの間にかミニマルな生活を送っていた。それだけ、自分にはモノが必要ないと感じているのだ。生活でムダなものがなければ買わなくなるし、家や部屋がモノで溢れることもなくなる。この感覚を持っておくと、どんどん自分の人生に集中できるようになるのだ。いつでも自分の人生に集中しよう。
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