幸せ

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しんどい時、ツラい時は誰にでもあるもの【運動と成功で持ち直せ!】

生きていればしんどいことや辛いことはあるものだ。しかし運動したり動き続けたりしていれば、自然とそれらの悩みは解消される。むしろ悩んでいる時間が長い人ほど、負のループにハマってしまうのだ。だから悩んでいる暇があったらすぐに行動に移してみること。物理的に体を動かすのも悪くない。じっとせずに動いて小さな成功を積み上げることが鍵だ。
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それでも僕は若い人たちに賭けてゆく【未来に投資しているかどうか】

若者たちを見るとせいじのテンションが上がるのは、彼が生粋の教育者だからかもしれない。若者たちとは未来であり、そこに投資することは大人たちの当たり前の義務だ。現在は、今だけ金だけ自分だけのダサいエリートの大人たちが、日本をダメにしてしまっている。それでは後進は育たないし、他国と差がつくのももっともだ。次世代に投資していこう。話はそれからだ。
人間関係

コミュニティに属する時に注意していること【盲信せず良い距離感を】

コミュニティに飛び込んでみることで、いろんなメリットを享受できる。しかしあまりにもそれが行き過ぎて加熱した場合、失った時の代償は大きい。そうならないためにも、適度な距離感を保つことが重要だ。社会とは人との関係性で成り立っている。その前提に立てなければ、誰かに依存した時点でバランスが崩れることになるのだ。自分の立ち位置を客観視しておこう。
人間関係

これからの人生を考えていくことにする【離婚を経験した男は今…】

離婚を経験したせいじは、当時は多少なりとも傲慢だったことを思い出す。本来は真剣に二人の未来を考えることが、結婚することや付き合うこと、家庭を築くことのはずだったのだ。しかしその「勘違いしていたこと」が理解できたことは大きな成長であり、次のステージへの布石だ。社会を作ってゆくためにも、家族のことを考えていこう。
人間関係

何も気にしないで生きる方法まとめ【受け流して生きること】

人生とは人と関わりながら生きていくのが常だ。するとどうしても、他人に何かを言いたい人とは出てくるもの。そこに意識を持っていかないことが大切なことだ。人生は自分に石を投げてくる人に時間を割くほど長くはないし、そこに資源を持っていかれることも勿体無い。自分や自分の好きな人たちと過ごすこと。一方で他人にも配慮し、丁寧に生きてゆくことだ。
人間関係

僕が最近、先祖や年配の方に感謝する理由【敬意を示して今に感謝】

街を歩けば、おじいちゃんからおばあちゃん、スーパーやレストランで働く人たち、あるいは工事現場や農水業の人たちなど、一般の人たちを見かけることがある。そんな人たちのお陰で、今の社会が回っているということを、僕らは知っておかなければならない。傲慢になることなく、今に感謝していこう。そうして日本を誇りに思うことが、僕ら日本人の心なのだ。
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ミニマルな生活を目指すことの良さ【モノを持たなくなって得たもの】

せいじは引越しを繰り返したことで、いつの間にかミニマルな生活を送っていた。それだけ、自分にはモノが必要ないと感じているのだ。生活でムダなものがなければ買わなくなるし、家や部屋がモノで溢れることもなくなる。この感覚を持っておくと、どんどん自分の人生に集中できるようになるのだ。いつでも自分の人生に集中しよう。
人間関係

引き寄せるために自分にできることを探す男【人との繋がりは永遠?】

せいじは人との出会いを大切にするようになった。毎回の出会いを大切にすることで、「また会いたい」と言われることが多くなったのだ。その上で発信をしっかりと続けていこうとも思っている。そうすれば「また連絡してみよう」とカジュアルに思ってもらえるからだ。また、せいじ自身からもいろんな人を思い出すことがある。そうして引き寄せの法則とは働くのだ。
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30代になってからやってよかった習慣【僕の人生を幸せにしたこと】

30代も終わろうとしているせいじだが、30代に入ってから劇的に新しいことを始めたことで、周辺がかなり変わった。健康から食、勉強、旅などがせいじの人生を豊かにしてくれた。いくつになってもやれることとはたくさんあるものの、若い時にしかできないこともあるのもまた事実。人生を豊かにするのは30代でも遅くはない。チャレンジしていこう。
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一度、自分のことを客観的に見てみる【この命でできることとは?】

せいじは考えすぎていた。一度自分の人生の終わりを意識すると、彼からは不思議と不安がなくなっていったのだ。それからというもの、せいじは何にでも挑戦することができるようになった。毎日、毎年、彼の行動はルーティンに基づきながらも、どんどん新しい方向へと変わっていっている。自分に素直になり、どこまで先に進むことができるか。挑戦の毎日だ。
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あまり自分を追い込みすぎない【たまに妥協する男の幸せ術】

スナック菓子をばかすか食べていたせいじは、いよいよここ数年でスナックを食べなくなり、清涼飲料水に関してはほとんど飲んでいない。飲み会に行く頻度が減ったこともあり、体はどんどん良くなっていった。一方で、毎日のようにちょっとお菓子を食べたり、たまに友人家族と妥協したりもする。しかし、ベースにストイックさがあれば大丈夫。バランスよく生活していこう。
人間関係

好き嫌いやルールは勝手な線引きから【主観による議論は面白い】

実は社会におけるルールとは、あってないようなことがほとんどだ。むしろルールそれ自体を疑う必要すらある。そこには利権や主観が絡んでいることもあるからだ。人の意見は参考になるし、自分に合わないからといって全てを切り捨てる必要もない。主観で話すことも大事だし、それらに疑いを持つこともまた大切。柔軟に話をしていこう。
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自分は今、何をしてるのだ?と思った時【漠然と来る恐怖に勝つ】

帰ってきた時、ふとどこかの街をぶらっと歩いている時、「自分の人生って一体…」と思ってしまうことはよくある。そんな時はあまり追い込もうとせずに、運動したり青春時代を思い出したり、あるいは楽観的になる方法を探してみたりしてみよう。意外とどうにかなることは多い。人間、なんだかんだで生きていけるものだからだ。深く考えすぎないことが鍵だ。
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ゆるくストイックにいく矛盾した生活【0か100かで考えない生活】

せいじはすごく追い込んでいるように見えるが、実はところどころで「力を抜くこと」を大事にしている。いくつか記事にしてきた通り、休むことやリラックスすることで、生産性が上がると思っているからだ。そのバランス感覚は、本人にしかわからない。だから無理をしすぎるのは禁物だ。追い込み過ぎず、ただしできるところでは集中していこう。
人間関係

人からどう見られているかを気にしなくする【服から年収まで】

せいじは服も持たなくなったし、年収も気にしなくなった。それよりもむしろ、どうやったら自分の人生は幸せになるのかと考えたことで、手放したものが多かったのだ。人にはそれぞれの生き方があっていいし、せいじの生き方が正しいわけでもない。ただ、ろくに考えもせずに他人の要求に従ってばかりだったら、もうそれは自分の人生ではない。
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