投資

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いかにどんな人にも真摯に教えられるかがカギ【教育は基本的に面倒】

教育に限らず、仕事とは「面倒」が付きまとう。しかしそれを好き好んで受け入れて、かつ丁寧にできなければ人は離れていってしまうし、頼まなくなってくる。また自分自身が自己研鑽をしていないと、様々な状況に対応できなくなるのだ。せいじはいつまでも学びながら、丁寧に教えていこうと思っている。それが真の教育者だと思うからだ。
幸せ

お決まりの四半期の高配当株はどうだったか?【2025年米国高配当】

高配当株に投資し始めたせいじは、ドルが弱くなってからというもの、日本企業を応援するという意味で円に投資するようになった。毎年少しずつあがりつつある配当金。まずは年間24万円を目指していこう。月2万円の配当金があれば人生は大きく変わる。それを3万、4万と増やしていくのだ。少しずつ幸せになっていくために、せいじは投資を続けてゆく。
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始めるのは今からでも遅くない理由【毎年新しいことに挑戦する男】

30歳も後半に差し掛かったせいじは、実は30代の前半からいろんなことに着手していた。始めることに抵抗のあった以前の自分と違い、もっとできることに早くから着手することを学んだせいじは、投資から税金の勉強など、あらゆることを初めて学んだのだ。それでも遅すぎることはない。3年もすれば慣れてくる。まずは始め、3年間続けてみることだ。
幸せ

久しぶりに映画館に行った30代は何を思うか【エンタメの是非】

久しぶりに映画を見に行ったせいじは、とても感動して涙を流した。やはり映画館の独特な空気感はせいじにとって特別なものでもあるのだ。一方で、その2時間を終えた後、せいじはすぐに帰宅して作業に励んだ。それくらい、今の自分には何か作業している時間のほうが合っているのだ。それか人と会って話す時間に、価値を見出している。その都度合わせて、大切な時間を過ごしていこう。
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全ての時間を生産的な時間に捧げるために【必死に生きる男、再び】

せいじはまた、眠れない夜が続いていた。人と会うことは楽しいことだが、移動が多かったり帰りが遅くなってしまったりする。それでも、この貴重な隙間時間を使ってお金を稼いだり、作業をしたりして生きてゆくと決めたのだ。それは後悔のない人生を臨んだからでもある。本当に明日、せいじの人生はいきなり終わるかもしれない。だから今を生きていこう。
幸せ

僕ら日本人がこれから生き残るために【立ち上がれ大和魂】

日本人として日本に生まれたことを、せいじは誇りに思っている。一方で、今の日本はどこか他人事になってしまい、外国人のために働いているような自己犠牲の道を歩もうとしている。それではいつか日本人が生き絶え、その文化が継承されることはなくなってゆくだろう。本当にいい文化だからこそ、これは残っていってほしいのだ。そのために真剣に考えるのだ。
人間関係

朝活を一年間続けた男は一体どうなったのか?【継続することの意味】

一年前に朝活を始めたせいじは、いよいよ一年間、毎朝の習慣として朝活を達成してしまったのだ。それは過去の失敗や後悔からくるものだったから、もうやるしかないと決めたせいじは、まだまだだと言いながら続けることにした。やり切るには難しいことやしんどいこともあるだろう。それでもやると決めてやり切った。まだスタート地点。これからも続けるのだ。
人間関係

現代の若い人たちを支える人となる【僕が若い人に奢ってしまうわけ】

せいじは後輩たちに会うと奢ってしまうのだが、別に将来、次の世代に奢って欲しくてやっているわけではない。現役の若い子達には本当にお金がないのだ。自分にできることはとても小さなことかもしれないが、せいじは後輩と飲みに行った時には奢るようにしている。若い子達に投資ができないような世界ではダメなのだ。もっともっと、若い子達を支援していこう。
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短期的に集中することはいいことなのか?【本当にやりたいことか確認】

せいじは基本的に短期集中を心がけるようにしている。そうしないとダラダラと勉強してしまい、何も生み出さないままテストをむかえることになってしまうからだ。短期集中を繰り返しながら、長期的なスパンでものごとに取り組むこと。そしてその先にある目標に向かって勉強を進めてゆくことだ。タイトルだけを獲ろうとしないこと。意味を付してあげることが大事なのだ。
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毎日ルーティン化して集中する方法【集中するためにできること】

集中力とは、環境や時間のプレッシャーによって生み出されるものであることが多い。そして何より、「どこに向かいたいのか?」という大きな目標がなければ、なかなか発揮されることはないのだ。何もしないような人生も楽しいだろうけれど、それはせいじにとっては後悔しかない人生だった。やるべきことを毎日こなしていこう。自ら集中力を生み出すのだ。
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確定申告を制した男は一段階強くなる【新しい生活を始める30代】

確定申告を制したせいじは、また一つの成長を感じたのであった。 税金をコントロールできるわけではないが、「先に支払う」という感覚を持てたのは生まれて初めてだった。税金を払いたくないとか、払わなくていいようにあくせくするということではない。経費をしっかりと算出し、家計のことを考えることが大事だということ。また一年、頑張っていこう。
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若者世代に投資できる大人になるために【どんどん投資する未来】

若者たちは日本の、世界の「光」だ。せいじはたまたま好きであった教育に携わっていたこともあり、自分の周りから若者に対して直接的に、間接的にアプローチをかけることとなった。もちろん、ご高齢の方も巻き込みながら、この世の中が変わっていったらいいんだと思っている。今自分にできることをしていって、どんどん若者に投資をしていこう。
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学ぶことをやめてしまったら意味がない【一緒に勉強はするけれど…】

学ぶことで大事なことは、自発的な気持ちがあるかどうかだ。やる気の問題というよりも、信念や野望、本気度の問題だ。それがある人はどんどん伸びる。むしろ先生に頼りっぱなしで何も勉強していない人は、何を言われようとも伸びることはないだろう。せいじはたくさん学んできた。今だって自分自身も、自分の周りも変えようと思っている。
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毎年幸せになれるように頑張っていこう【今の頑張りが次を楽にする】

来年をよくすること。かっこよく聞こえるが、そのためにできることは実は毎日ある。毎日頑張るからこそ、来年が良くなってゆくのだ。一朝一夕で人生や人間関係は豊かにならない。国や会社の体制で悪い面もあるが、それと自分が頑張ることは別の話だ。来年を良くするために、今自分にできることはなんなのか。常に毎日を必死に、頑張って生きていこう。
幸せ

若者たちに背中を見せる大人になろう【最後の卒業式を迎えた男は今】

公立高校教員として働いていたせいじにとって、実質上最後の生徒の卒業式が幕を閉じた。せいじはいつでも教育のことだけを考えており、次の世代がどうやったら幸せに生きていけるのかを考えている。そのためには自分が「誇れる背中」を次世代へと見せてゆく必要があるのだ。今、自分に何ができるのかを常に考えることだ。そして与えてゆくのだ。
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