投資

幸せ

京都、天橋立から大阪に行く一泊二日旅行【なかなか行けない旅へ】

せいじは日本三景の最後である、天橋立へと歩を進めた。非常に遠い場所ではあったが、特急券の購入に手こずりながらも、しっかりと到着することができた。一人でする旅も面白いものだが、やはり友人たちとてんやわんやしながら行く旅もまた面白い。失敗のエピソードや不便さもまた旅の「妙」。それらを含めて楽しむことができれば、十分なのだ。
投資

かっこいい大人を目指していくために【僕らが見せるべき背中とは?】

かっこいい大人とは、精神性が高い人だと言える。謙虚さがあって、感謝も謝罪も素直にできる、誠意のある人が魅力的な人なのだ。男であれば肉体もまた大事な部分だ。鍛えなくてもいいという人もいるが、やはり外見はその人の努力が一番すぐにわかる要素だ。言い訳せずに節制し、自分の生活をコントロールすること。そしていつまでも貪欲でいることだ。
投資

大人になっても僕が毎日勉強する理由【なぜ僕らは勉強をするのか?】

せいじは大人になってからも、より勉強をするようになった。それは何より、自分が何も知らないという「無知の知」からくるエネルギーだった。自分はいつまで経っても何も知らない一人の人間だ。毎日勉強して成長すること。これは人間の本能として当たり前に備わっている欲求だ。学ぶのをやめてはいけない。毎日勉強して、成長してゆくのだ。
人間関係

人との時間に効率さを求めないこと【面倒くさがらずにゆっくりと】

人間関係に悩む人は多い。教員をしていたせいじからすると、やはりシンプルに経験値がモノを言うということを感じることがある。さらにそれに付随して、人間関係を構築するのには、時間がかかることもあるのだとわかった。人間同士の関係はどこまで行ってもアナログだ。それを忘れることなく、時間をかけて付き合っていくこと。そうやって信頼を貯めていこう。
投資

何事も積み上げてゆくことが大事【継続と経験をどう生み出す?】

せいじは昔から実は、積み上げることの楽しさを知っていた人間だった。途中で成長することをやめてしまった時期はあったものの、今もこうして継続することで唯一無二の経験をして、見たことのない世界へと足を踏み込んでいる。誰しも好きで続けていることはきっとあるはず。それを大事にして、やめずに積み上げていくのだ。
幸せ

きちんとした生活リズムと食生活を目指すこと【生活習慣の整え方】

せいじは昔、とにかく荒れた生活をしていた。起きる時間も寝る時間もまちまちだったし、なににせよ軸みたいなものは到底なかった。食生活も乱れに乱れ、幸せとは程遠い生活だった。普段生活を見直し、習慣の改善を図ったところ、これがうまく機能し始めた。毎日をどのように過ごすかがカギだ。普段からルーティンを作り、ブレない生活を心がけよう。
幸せ

毎日図書館を使って節約しながら生活【頑張る人を横目に自分も】

せいじは埼玉に引っ越す前の神奈川県でも、よく図書館に通って作業をしていた。これは中学生の頃からの習慣だ。図書館は税金によって成り立っているため、自分が払っているのだと思えば使うことに越したことはない。さらに集中ができるだけでなく、多くの人が周りにいるため、自分も頑張ろうと思えるのだ。こうした場所をうまく活用すると、生活が豊かになる。
幸せ

過去を振り返らずに今を生きるには?【たまに立ち止まってみて】

ただただ過去を振り返らずに突っ走るのは、確かに危険だ。しかし一方で、過去のことばかり考えては一喜一憂して悲劇のヒーロー/ヒロインになっていても仕方がない。常に前を意識しながらも、時に立ち止まって自分について考えることだ。自分を大切にできなければ、いつまで経っても成長はしないし前に進めない。過去にしがみつくことなく、進んでいくのだ。
幸せ

時間の浪費なのかムダなのかを理解する【僕がゲームをしなくなってから】

せいじは昔、よく実況動画を見たりとゲームそれ自体はとても好きな少年だった。しかし大人になるにつれて、そこに割いている時間に違和感を覚えるようになった。もっともっとリアリスティックになっていったのだ。その時間に後悔はないか。成長はあるか。常に自問自答することで、自分の「悪」を断ち切っていったのだ。正解はない。自分で取捨選択していこう。
人間関係

日本で他言語を勉強する意味はあるか?【勉強する理由を考えておく】

勉強とは一生するもの。せいじは学生時代から勉強が好きだったが、その都度「なぜ勉強するのか?」をいつも考えていた。そこに意味を付与してもいいし、気になるくらい没頭してもいい。そこに理由はないが、自分なりに「なぜ?」の答えを持っておくと良い。そうすれば自然と「深さ」も伴ってくる。将来の投資にもなりうるのだ。
人間関係

どうやって「いい先生」を目指すのか【教育者になるためのマインド】

「いい先生」になりたかったせいじは、生徒に媚びては "いい先生" を演じようとしていた。しかし本来は、自分の身を投じて黒子となり、生徒たちが主役の学び舎で、全力でサポートすることが求められているのだ。生徒たちは「光」であり「希望」だ。未来を創る仕事を担っているのだと思っておこう。そのために利他的に生きられれば、それは真の教育者だ。
幸せ

若い時にやっておいたほうがいいこととは?【老いてもできなくはないけれど】

せいじは30代になってから始めたことも多々あったが、やはり若い頃にやっておいた方がいいこともあると思っていた。後になってからできることもあるが、若い時のエネルギーに敵うものはない。だから若い人々は若いうちにその価値に気づき、何にでも挑戦してみることだ。「できない」「怖い」を続けていると、いずれはもっとやりにくくなるのだから。
投資

知らないことを知ろうとするのが人間の本能【僕が毎日勉強する理由】

人間とは、いくつになっても学びたい動物なのだ。むしろそれをやめてしまった瞬間、もう人間の大事な部分を失ってしまう。せいじも以前は勉強もせず、ちょっとできては浮かれて人を見下していた。それではその人は成長することはない。だから毎日勉強して知らないことを知っていることにしてゆくこと。そのために謙虚でいること。毎日続けることだ。
幸せ

再び、ただただストイックに生きる凡人【凡人の僕がやるべきこと】

せいじは凡人である自覚を持ってからというもの、目の前にあることにひたすら努力をするようになった。それこそがトップのアスリートたちがやっていることでもあり、僕らが立ち返るべき原点でもある。世界はそうしたプロの市民たちによって回っている。だから自分のやっていることに誇りを持って、今日も全力で取り組んで行くことだ。
投資

スナック菓子をやめてから変わったこと【ローカーボ・ダイエット法】

スナック菓子をやめたせいじは、それから劇的に身体が変わってしまった。ローカーボダイエットによってさらに炭水化物を減らし、より身体をバキバキにしていたのだ。そんな数年前の自分に戻るべく、またせいじは自分を追い込むことにする。たまに甘やかすこともまた大事なこと。それぞれがバランスをとりながら、適度な運動も混ぜて改善していこう。
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