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基本を大事にすることの大切さ【時間をかけて大成させること】

基礎基本に立ち返ること。せいじは学生時代、これができなかったために大きな後悔をしたものだった。それからというもの、基礎基本に忠実になり、わからなくなったりできなくなったりしたら、三歩進んで二歩下がるということを徹底するようになったのだ。それから少しずつできることが増えてきて、自己肯定感も上がってきた。だからまずは基礎。基本なのだ。
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一所懸命毎日を生きつつ大事にする時間【忙しすぎる人生はいいのか?】

毎日を忙しく生きていた教員時代。せいじはどこか自分を見失い、レールの上に乗っかって歩いているような、そんな気がしてならなかったのだ。職の違いを比べているのではなく、今の自分がどう感じているのかを汲み取ることが大切だ。自分にしかわからない心地良さや生き方がある。それを大事にして生きていくこと。自分の人生を描くのだ。
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世間の休日を僕は、どうやって過ごすか?【いつも通り頑張る毎日】

休日ともなると、せいじはいつもダラダラしていたものだった。特に何かをするでもなく、ただ5日間働いたご褒美程度に、怠惰に過ごしていたのだ。それもまたあってもいい過ごし方だが、せいじにとってはとても虚しく感じたのだ。それからと言うもの、休日や隙間時間をどのように過ごすのかを、せいじは考えたのだ。生産的に生きるようにしてから、人生が激変したのだ。
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ものごとは絶対に続けないとダメなのか?【1,900記事目に寄せて】

いよいよ1,900記事目まで到達した。しかしこれは単なる結果に過ぎない。ただただ続けてきたせいじからすれば、これからも続けていくことがゴールだとすら思っている。まだまだ道のりは果てしなく、死ぬまでこの旅が終わることはないだろう。しかし続けた先に起こる奇跡というものも、誰もが経験したことがあるはず。みんなで継続して、新しい景色を見にいこう。
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言い訳をしたくなった時、僕はどうするか?【何がなんでもやること】

せいじは昔、言い訳をして怠惰に過ごしていた時期があった。その時ほど、後悔したことはない。それからというもの、とにかく毎日を必死に生きようと思い、やらない理由を探さなくなった。それはひとえに、後悔したくないという強い気持ちから、湧き出る力だったのだ。自分の成長に繋がることなら、その一瞬のしんどさを受け入れること。その後必ず成長する。
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しっかりと休むのが毎日続けるコツ【自分の身体と常に相談する】

せいじは疲れもあり、一度ダウンした。しかしこれはよくやる手法であり、彼が学生時代から持っていた考え方だった。効率的に生きるためには、人は時に休まなければならない。それは逆に言えば、毎日を一所懸命生きるためだとも言える。しっかりと休める人は効率よく、うまく仕事へ転換することができる。しんどかったら休もう。必要な時間なのだ。
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残された時間は限られているから【僕が毎日を必死に生きる意味】

自分の人生の終わりを意識しておくこと。それだけで毎日を必死に生きることができるようになる。毎日を頑張るというと大変に思えるかもしれないが、自分の命が明日尽きるかもしれないと思えば、誰だって一所懸命に生きようとするものなのだ。せいじはブログを始めた当初から、毎日を必死に生きてきた。だから後悔もないし幸せになれたのだ。
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2026年6月の高配当株はどうだったのか?【コツコツと幸せを買う】

高配当株を買い始めたせいじは、少しずつ幸せになっていた。もちろん、劇的に生活が変わるわけではなく、一般人のせいじの生活いたって厳しい。ただ、少しでもキャッシュが手に入るおかげで、裁量権を持てる範囲が少しずつ広がってゆく。この過程を楽しむことだ。また、配当金をもらうことで余裕ができるのは株主だけ。もっと謙虚に地道に、仕事に向き合っていこう。
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食べ過ぎないようにすることで生まれるメリット【30代になって考える食】

せいじはつい先日、食べ過ぎて体調を崩してしまった。それは何より、普段から食べていないから起きたことでもある。年齢を重ねるごとに、代謝はどんどん悪くなり、思い通りの生活はできなくなってくる。摂生することで見えてくるのは体のパフォーマンスだけでなく、精神的な部分でもある。追い込み過ぎたり過度に痩せることが目的ではない。丁寧に暮らしていこう。
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継続していた先に得られたものとは?【僕のブログがちょっと化けた話】

せいじは2026年の3〜4月あたりから、自身のブログを見直すようになった。おかげでだいぶPV数が伸び、モチベーションに繋がった。しかしその中でも、数字にこだわることをしなかったのは、それ欲しさにブログの質が落ちると考えていたからだ。いつでも大事なこととは、やはり継続と読者のためになる記事を書くこと。それが基本にあることを忘れずに。
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人生は一度しかないということを知っておく【安定を願っている人へ】

海外に行くこと、旅をすること、結婚をすること、入社すること。どれもそれなりのリスクがあって、優劣をつけられるものではない。しかも現政府の経済政策下であれば、今の若者が海外に出られないのも納得できる。いずれにせよ、「安定した生活」を望むのは人間なら当たり前のことだ。旅をしようと日本で暮らそうとそれは変わらない。自分で見つけていこう。
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税金取られすぎて窮地に追いやられる男【再びお金について考える】

せいじは2026年の税金で、国保の値上がりに生活を脅かされていた。しかし自分の使えるお金の範囲を考えることで、なんとか平静を保つことができた。大切なのは、個人事業主としてどうお金を使ってゆくのかを、常に考えておくことだ。毎月プラスにすることができたら、それだけで十分だ。少しずつで大丈夫。前に進んでいこう。
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他人の道を歩まないようにするために【自分の人生に集中する方法】

せいじは以前、他人の人生を歩んでいた。他人の人生を気にしていただけでなく、自分のラベルやタイトルばかりを気にして生きていたのだ。自分が生きやすい、多少なりとも自己中心の人生を生きること。せいじはそれに気づき、自分なりの人生を生きるようになっていった。おかげで精神的に幸せになり、豊かにもなっていった。まずは自分の人生を考え抜くことだ。
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30代でイイ身体を目指す方法【基本的には食生活と運動】

30代も後半になったせいじは、自分の身体を作り直す決心をした。そこで始めたのが食生活改善と運動だった。基本のきの字ではあるが、ここを徹底するとここまでの身体を作ることができる。そうしたらあとはそれを続けてゆくことだ。徹底したルーティン管理は、環境を整えることで達成される。まずは自分に甘い自分を認識し、そこからシステムを整えていこう。
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たまにする浪費で幸せを買ってみること【30代独身のお金の使い方】

せいじは京都の天橋立まで行ってみたものの、いつも通りホテルと交通費以外にはほとんどお金をかけることがなかった。それは何より、自分にとっての価値を理解していたからだ。高価なサービスは、多少なりとも幸せに比例する部分はある。ただし、自分にとっての幸せを見極められていない人ほど、価格が全てだと思い込んでいる。自分にとっての幸せを、もう一度定義しよう。
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