雑談

幸せ

安定した状態から抜け出すためのマインドとは?【考え方が大事】

せいじは公教育に対してちょっとした嫌気があった。しかし辞めた理由はそうしたシステム的な発想からだけではない。自分の人生を俯瞰し、どうしたらいいのかを突き詰めた結果でもあったのだ。それぞれの人生に正解はないから、好きしたらいい。しかしずっと言い訳をしているのならば話は別。ちゃんと自分の心と向き合い、好きに生きていこう。
人間関係

あなたはいつも公平でいられるか?【是々非々で判断する人となる】

人と議論をしていると、どうしても感情が先走ってしまうことがある。そんな時せいじは、一度自分を俯瞰したり「なるほどそれもわかる」と言って納得したりしようとする。感情的に言葉を並べることは、ただの喧嘩でしかないという認識があるからだ。物事にも人にも、必ず両面がある。だから是々非々で意見を述べていこう。それが議論なのだ。
幸せ

無理をしないで身体を休めて働く【日頃からバランスをとること】

せいじは昔から、何か試験や公演に向けて計画的に準備する人間だった。それが奏功したからか、常日頃から自分の体調に関しても丁寧に見るような癖がついていた。何かのパフォーマンスに向けて準備することは、誰にとっても必要なことだ。ちゃんと自分の体と向き合い、調整できることこそが大事なこと。自分の体を大切にしていこう。
投資

国民健康保険を改めて支払う男【本当の意味で税金を知ること】

せいじの元に6月分の国民健康保険の支払いが、未払いであるという督促状が来た。なんのことかとわからずに市役所に電話したところ、どうやらクレカ引き落としの設定はできていないということが判明した。こうした問題は、一つずつ着実にこなしていくに限る。すると自分が支払っている税金について理解できるようになり、本当の意味での貢献の気持ちが芽生えるのだ。
幸せ

自分のいい按配で仕事できるかどうかがカギ【利益度外視で生きる?】

せいじは自分の事業を始めた際に、稼ぐことばかりを考えていた。しかしニーズのないものや、自分の興味のわかないもの、好きでもないことをやることは難しいと感じ始めた。自分のやりたいことを追求し、そして必要とされることに全力投球してゆくこと。この考え方がせいじの生き方を変えたのだった。常にできることを考えて、利他的に生きていこう。
雑談

僕があまり学習でノートをとらなくなったわけ【やっているフリをしない】

学習において、ノートテイキングは正しいことだと思われてきた。しかし実際その時間はムダになってしまうこともあり、全てが正義というには難しい場面も見受けられる。これは一事が万事でもあり、ものごとの本質を突き詰められない人ほど、形だけを優先してしまう傾向にあるのだ。僕らはそうなってはいけない。しっかりと大切なことを見極めよう。
人間関係

日本人ファーストをどう解釈するか?【世界では当たり前の潮流】

日本人ファーストという言葉がかなり多くの賛同を得た。これに批判的な人は本当に一握りではあるが、あえて言うならこのキャッチコピーに反対している人ほど、近視眼的で差別を助長していると言える。そうやって失敗してきた国がたくさんあるからだ。教員をやっていたせいじから見てみても、それは結果的に大きな問題を生む。だからこそ、今は引き締めが必要なのだ。
雑談

日本の今後が決まる選挙に行ってみて…【初めて緊張した選挙】

せいじは参政権を持ってからというもの、全ての選挙に参加してきた。それでもここまで緊張感のある選挙は初めてだったようだ。それだけ多くの日本人が日本の現状に危機感を覚え、何かを変えようと思ったに違いない。選挙に行くということは国に関わるということ。その権利を持ちながらも選挙に行かないのはよろしくない。さぁ、選挙にいこう。
雑談

人と向き合って話し常に自分を疑うこと【対話はめちゃくちゃ大事】

対話をすることは、お互いの信頼関係を築いていく上でとても重要な作業だ。その際には、相手の意見を尊重して、自分を疑うことも必要である。せいじは頑固である一方で、自分の意見に疑問が投げられた時、ちゃんと調べる癖をつけている。それは何より、自分のことを常に疑っているからだ。芯を持ちつつも謙虚に生きること。これを続けていこう。
読書

自分の身を削ってでも毎日を生きる理由【一度の人生、どう生きる?】

以前のせいじはどこか、自分の死を覚悟したことがなかったのだと思う。しかしいろんな経験を経てから、どうやって自分の命を使っていくかと言うことについて考えるようになった。その答えとして、自分の人生を精一杯生きることがあがった。その具体とは、誰かのために生きること。それができれば人生の本当の幸せが享受できる。だから今日も人のために生きるのだ。
人間関係

学歴で差別することに対して思うこと【教育者としては断固拒否だが…】

ふと目にした学歴差別の投稿。先生としては黙っていられない。しかし実際は、その裏にある意図を知っておくべきなのだ。なぜ炎上までして投稿したいのかということ。それは多くの人の注目を集め、自分の意見を広く知らしめたいからだ。とはいえ、内容は許されるものではない。僕らはそんなちんけな挑発に乗ることなく、ただただできることをやるのだ。
雑談

言論の自由がある社会であるべき【当たり前のことを当たり前に】

高齢になると女性は出産できない。とても当たり前のことであり、明明白白すぎて議論の余地すらない。それを鬼の首を取ったように煽動しようとしたマスメディアに、待ったをかけたのは国民だった。逆に新聞側が炎上し、国民の言論の自由が勝(まさ)ったのだ。煽動や誹謗中傷はあってはならない。こうした大きな敵に、僕らは立ち向かっていかなければならないのだ。
人間関係

いつからこんなにダサい大人が増えたのか【人を批判せずに自己研鑽】

ネットを閲覧していると、決まって暇そうなダサい大人たちが言われもない誹謗中傷に近い批判をしている。せいじはそれを見るたびに、「大人だったらもっとカッコよくいろよ」と思ってしまうのだ。ネット上だとイキがれる人は多い。せいじのブログもそうだが、せいじは有言実行で自分を磨いて高めている男を目指すようにしたのだ。
人間関係

本当に強い人ほど謙虚で感謝を忘れない【自慢しない人ほど好かれる】

せいじは以前、自分の成果を自慢することで悦に入っていた部分もあった。しかし本物の人々に触れ合うにつれて、人前で自慢することがいかに不毛で無意味なことなのかを痛感した。謙虚で常に感謝できる人ほど、強い。そんな人になるためには、日本の武士道や「道」を追い求めて鍛えてゆくことだ。それができれば、人格者として成長できるだろう。
人間関係

とにかくファクトベースで論理的に話す【感情的にならないために】

政治界隈に限らず、どんな職場でも議論の場でも、感情的に大きな声を出している人ほど、人は遠ざかっていく。オールドメディアなんてもう誰も信じていないし、みんな賢いから冷静にダメなものはダメとNOを突きつけている時代となったのだ。支持率やいいねでその人の発言の良し悪しが可視化されているのだ。だから感情的にならずに事実ベースで話をしよう。
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