せいじ

人間関係

いつでもバランスをとることを意識する【たまの休日を楽しむこと】

せいじは定期的に人と会うことにしている。それは気の知れた友人でもあるが、その際にちゃんと自分の意見を言ったり、アップデートして成長したりしていることが大事だ。バランスをとりながら、人と会ったり仕事をしたり、自分時間を大切にしたりしていこう。そうやって客観性も大事にしながら、成長していくこと。それが人と会う意味なのだ。
人間関係

自分の感情は抑えるべきなのか?【何があってもイライラしないコツ】

SNSで口論になったり、激しい口調で言い争ったりしている現場を目撃することがある。確かに胸糞悪くなることもあるだろう。そこでグッと堪えて…と、せいじはあえて口にしない。そうした感情は抑えるのが難しいからだ。しかしそれを見に行っている人にも問題はある。まずはイライラしないこと。したとしても感情論で相手を負かそうとしないことだ。
人間関係

日本人ファーストをどう解釈するか?【世界では当たり前の潮流】

日本人ファーストという言葉がかなり多くの賛同を得た。これに批判的な人は本当に一握りではあるが、あえて言うならこのキャッチコピーに反対している人ほど、近視眼的で差別を助長していると言える。そうやって失敗してきた国がたくさんあるからだ。教員をやっていたせいじから見てみても、それは結果的に大きな問題を生む。だからこそ、今は引き締めが必要なのだ。
人間関係

長くあり続けるものは大切にしていこう【そこにあり続けているもの】

長く生き続けている人、そして長くそこにあり続けるものには敬意を払うべきだ。これはせいじが大事にしていることでもあるが、一方で何も成長しないまま、価値を生み出さないまま残っているだけでは意味がない。せいじはそう自分に言い聞かせている。常に価値を提供し、アップデートするよう努力すること。そうして初めて、長くあり続けるものが評価されるのだ。
幸せ

人生でもっともワクワクした選挙を終えて【日本を変えていこう】

今の日本について考えるようになったせいじは、それまでにコロナや投資、税金の勉強や世界一周をしていたからこそだった。おかげで今は、政治に参加しているような、そんな気持ちが込み上げてくる。いろんな点が繋がって今に向かっているのだ。国は国民が作っていくもの。民意に敵うものはない。だから参加していこう。
雑談

日本の今後が決まる選挙に行ってみて…【初めて緊張した選挙】

せいじは参政権を持ってからというもの、全ての選挙に参加してきた。それでもここまで緊張感のある選挙は初めてだったようだ。それだけ多くの日本人が日本の現状に危機感を覚え、何かを変えようと思ったに違いない。選挙に行くということは国に関わるということ。その権利を持ちながらも選挙に行かないのはよろしくない。さぁ、選挙にいこう。
人間関係

若い子たちを見て常に僕が思うこと【未来のある子たちに託す】

せいじは教育に携わっていたものの、どこか漠然とした理由しかなかった。しかし今は、若い子達をみれば見るほど、彼らに投資し、サポートしたいと思えるようになったのだ。それだけ、次世代のことを考えるからこそ、今を生きることができるようになったということだ。未来を見据えて今を生きること。せいじは彼らのために生きるのだ。
幸せ

自分のお金がどこに使えるのかを考えてみる【将来の設計と期待】

せいじは貯金するために節約や倹約を平気でできる人間だ。そうやって一丁目一番地を大切にしてきたおかげで、稼いで貯めることに対する難しさを感じたことはないのだ。しかし「ではなんのためにお金を稼いでいるのか」と問うてみた時に、誰かのために使うお金のほうが幸せになれるのだと感じた。教育や若者への投資は自分を熱くする。だからお金を稼ぐのだ。
投資

しっかりと睡眠をとって毎日頑張るようにする【寝る時間を固定】

再び睡眠を意識するようになったせいじは、日中のパフォーマンスが明らかに爆上がりした。こうした個人のエネルギーとなる部分をしっかりと考えられれば、毎日を一所懸命生きていけるようになる。必死に生きたければ、寝ることだ。毎日をリズムを大事にできて初めて、自分のやりたいことにエネルギーを割くことができるようになるのだ。
人間関係

相手に自分の意見をはっきりと言えるだろうか【意見する=わがまま?】

自分の思っていることをはっきりということは大事なことだ。それを胸に秘めたまま関係を続けていると、お互いにとって良くない。常に自分の人としてのあり方を認識し、誠実に丁寧に相手に伝えよう。そうすればそれは、別にわがままな意見とはならない。ただし受け取り方は相手次第だから、その先にどうなるかはわからない。自分の周りにちゃんとした人がいるかどうか。見てみよう。
人間関係

広くいろんな人を受け入れるために持つべき心【暴力は何も生まない】

せいじは政治に関する投稿にリプライをしてみた。そしたら思ったとおり、反対意見の方数名から反論が来た。一つ一つ丁寧に返したら、それから返事が途絶えてしまった。要はみんな中身もなくただ叩いていただけだということ。しかしそんな人たちにも誠実に対応するのだ。広くいろんな人を受け入れられるからこそ、先生になることができるのだから。
人間関係

一つのコミュニティを過信しないこと【コミュニティの分散】

一つのコミュニティに入り浸ってしまうと、どこか依存症のようなものに陥ってしまう。そうならないためには自立し、自分の軸を確立しておくことが重要だ。そのコミュニティが自分の裁量権下で動いていない限り、何が起こるかわからないもの。だったら、きっちりと自分を持って、様々なコミュニティに所属してみよう。そうすれば何があっても大丈夫だ。
幸せ

地元の祭りは日本人にとって大切なもの?【伝統や文化を守ること】

祭りとはなんだか適当に騒ぐものだと考えている人が多い。せいじもそのうちの一人だった。自分には関係ないと思っていたのだ。しかし神道について学んでみれば、神社や仏閣、そして祭りなどは國體に関わるものだということがわかったのだ。自分が生まれ育った国を大切にすること。それは感謝をしている人からしたら当然の「想い」なのだ。
幸せ

いつでも動けるように鍛えておくこと【年齢を言い訳にしない】

せいじは毎日、毎週鍛えるようにしている。それによっていつでも戦えるようにしておきたいからだ。今日本は、日本を潰そうとする勢力がある。暴力に訴えてはいけないが、いつでも飛び出せるようにはしておこう。漢という生物学上の本能でも、せいじは鍛えておきたいという気持ちがあるのだ。それによって説得力をつけること。年齢は言い訳でしかない。
雑談

人と向き合って話し常に自分を疑うこと【対話はめちゃくちゃ大事】

対話をすることは、お互いの信頼関係を築いていく上でとても重要な作業だ。その際には、相手の意見を尊重して、自分を疑うことも必要である。せいじは頑固である一方で、自分の意見に疑問が投げられた時、ちゃんと調べる癖をつけている。それは何より、自分のことを常に疑っているからだ。芯を持ちつつも謙虚に生きること。これを続けていこう。
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