せいじ

読書

論理的思考を身につけるためにすべきこと【感情的にならない】

せいじは小学生の頃から議論が好きだった。しかしそのために必要なことは「学び」や「分析」であり、それができなければずっと議論に参加できないと言うことも知っていた。感情的になっている人とは、自分の意見を無理矢理にでも通したいと言う思いがあるだけであり、それでは誰も受け入れてくれない。いつでも生産的な議論を追求するのだ。
読書

自分の身を削ってでも毎日を生きる理由【一度の人生、どう生きる?】

以前のせいじはどこか、自分の死を覚悟したことがなかったのだと思う。しかしいろんな経験を経てから、どうやって自分の命を使っていくかと言うことについて考えるようになった。その答えとして、自分の人生を精一杯生きることがあがった。その具体とは、誰かのために生きること。それができれば人生の本当の幸せが享受できる。だから今日も人のために生きるのだ。
人間関係

学歴で差別することに対して思うこと【教育者としては断固拒否だが…】

ふと目にした学歴差別の投稿。先生としては黙っていられない。しかし実際は、その裏にある意図を知っておくべきなのだ。なぜ炎上までして投稿したいのかということ。それは多くの人の注目を集め、自分の意見を広く知らしめたいからだ。とはいえ、内容は許されるものではない。僕らはそんなちんけな挑発に乗ることなく、ただただできることをやるのだ。
人間関係

実際に選挙の応援演説を見た30代男が思うこと【大和魂、侍再び】

人生で初めての政治家の演説。炎天下で1時間も聴いていたせいじは、その魂の奥に眠る侍や武士、大和の魂が奮い立ったのだ。戦うとは、決して相手を貶(けな)したり誹謗中傷して貶(おとし)めることではない。自分の「道」を信じ、己を磨いて人としての高みへと昇る人がせいじの目指すべき場所なのだ。まだ日本人は戦える。さぁ、刀を抜こう。
人間関係

いろんなことに挑戦してみること【自由の身であることの良さ】

せいじは個人事業主になってから、いろんな仕事を経験するようになった。仕事が増える時もあれば、切られる時もあった。全てご縁であり、それが続くのからこそこの働き方になるのだ。柔軟であればあるほど、いろんな仕事に挑戦できるようになる。学校の先生も楽しかったが、今は今で挑戦の毎日だ。それこそが人生。挑戦していくのだ。
幸せ

地球や日本に感謝して毎日を過ごそう【生きてるってこういうこと】

生きるとはどういうことか。多くの人が考え抜いてきた課題なのだろうけれど、せいじは「今」を生きることにフォーカスを当てている。毎日の生活もさることながら、実は人と会っている時も「マインドフルネス」とはできるものなのだ。日々の生活に感謝し始めると、人生の儚さと美しさを知ることができる。今日も一日を大切にしていこう。
雑談

言論の自由がある社会であるべき【当たり前のことを当たり前に】

高齢になると女性は出産できない。とても当たり前のことであり、明明白白すぎて議論の余地すらない。それを鬼の首を取ったように煽動しようとしたマスメディアに、待ったをかけたのは国民だった。逆に新聞側が炎上し、国民の言論の自由が勝(まさ)ったのだ。煽動や誹謗中傷はあってはならない。こうした大きな敵に、僕らは立ち向かっていかなければならないのだ。
人間関係

いろんな人と話して幸せになること【女性が求めているものとは?】

せいじはどこか女性との会話が苦手だったが、教員生活を経ていろんな保護者と話し、女性と会話することを覚えた。現在ではオンラインでいろんな女性と毎日話しているが、そこにも明確なゴールが必要だった。それは内容の是非ではなく楽しめたかどうかというシンプルなことだ。ここを目指すことが何より大事だ。すると幸せな毎日を送ることができるのだ。
人間関係

大人になってからの人との関わり方【去る者は追わず来る者は選別する】

いろんなコミュニティに参加したりホストをしたりしていると、よく人が出入りすることを見かける。これはSNSでも一緒であり、消え去っていく人なんて無数にいるものだ。せいじはもうそうした部分に固執することはなくなった。去る者は追わないし、来る人を選別するようになった。帝国を築くわけじゃない。お互いが気持ちよく過ごせる空間を作るのだ。
幸せ

休まない男が心掛けている休息術【時には休むことだって大切】

夏になると熱中症で倒れる人がいる。頑張っている人を否定したくはないが、知らず知らずのうちに疲労が蓄積している人だっている。そういった人は「頑張る」を履き違えている可能性が高い。本来は適切に休むからこそ、その日、また次の日と頑張ることができるものなのだ。適宜休むからこそ毎日頑張れる。それを証明しているのが、せいじ自身の積み上げなのだ。
投資

たくさん本を読んで動画を見て情報を得る男【常にインプットする】

現代ではテレビのように垂れ流している情報だけでは欲しいものが手に入らない。それよりも、本やYouTubeなどで得られる情報も積極的に取りに行こう。そうしないと「知らないだけの人」でしかないからだ。すると魅力も半減するし話していて自分も置いていかれてしまう。特に大人になってからは情報戦だ。死活問題だと思って積極的に取りに行こう。
投資

2025年6月の高配当株の配当金はどれくらいだったか【少しずつ幸せに】

せいじは半年に一回、配当金がもらえるこの時期が好きでしょうがない。少しずつ人生が良くなっているようで、とても嬉しいからだ。また配当金も少しずつ上がりつつあるので、成果としてもわかりやすい。現状に即して幸せになりたいなら高配当株との相性は抜群だ。気になっている人はぜひ始めたらいい。きっと人生が明るくなるだろう。
人間関係

いつからこんなにダサい大人が増えたのか【人を批判せずに自己研鑽】

ネットを閲覧していると、決まって暇そうなダサい大人たちが言われもない誹謗中傷に近い批判をしている。せいじはそれを見るたびに、「大人だったらもっとカッコよくいろよ」と思ってしまうのだ。ネット上だとイキがれる人は多い。せいじのブログもそうだが、せいじは有言実行で自分を磨いて高めている男を目指すようにしたのだ。
人間関係

本当に強い人ほど謙虚で感謝を忘れない【自慢しない人ほど好かれる】

せいじは以前、自分の成果を自慢することで悦に入っていた部分もあった。しかし本物の人々に触れ合うにつれて、人前で自慢することがいかに不毛で無意味なことなのかを痛感した。謙虚で常に感謝できる人ほど、強い。そんな人になるためには、日本の武士道や「道」を追い求めて鍛えてゆくことだ。それができれば、人格者として成長できるだろう。
人間関係

自分時間は仕事にフルコミット。他の時間は?【人との時間を大切に】

せいじは相変わらず、自分の可処分時間を仕事や作業にフルコミットしている。サウナや美術館の時間を減らし、多くの人と交流してお金を稼ぐ「授業」の時間を取るようにしたのだ。人生は個人でも環境でも、変化が訪れるもの。その変化の中で柔軟に生き方を変えて、最高の選択をしていくのだ。これがせいじが出した答えであり、最高の生き方なのだ。
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