幸せ

なぜ僕の資産は増え続けているのか【質素倹約な生活の意味】

お金について考えることはとても大切なことだ。せいじは人生について何度か考えたことが、お金の考えとミラクルフィットし、現在の考え方へと繋がっている。「GIVEをすればいいという発想はあまりよろしくない」だとか「お金をたくさん持った時に何をするか」だとか、考えてみるとその深さに驚く。全ては人生の幸せのために。一度考えてみよう。
幸せ

意識的に続けることよりも大切なこと【夢中でやめられないこと】

今までのせいじは、意識的に続けなければいけないことも選択してとってきた。そんなことよりも、好きで夢中になれる、自分なら得意だと思えるもので生きていくことのほうが、幸せで豊かな人生になることがわかった。続けようと思うのではなく、やめられないのだ。そんな麻薬のような「好きなこと」は、誰にも負けない武器になる。
人間関係

子どもたちに寄り添える大人になる【まずは傾聴と共感から】

若かりし頃のせいじは、傾聴も共感もできなかった大人だった。それだけ未熟だったのだ。しかしその「過去の自分」を振り返ることで、現代の若い子たちの感情に寄り添うことができるようになる。誰だって言い分を聞いてほしいし、わかってほしい。その気持ちに寄り添ってあげながら、傾聴し共感しよう。きっと信頼関係が築けるはずだ。
幸せ

タイムマネジメントをしないメリット【自分のキャパに収める】

時間管理術や、タイムマネジメントが世間を賑わせているが、それはそもそもやることが多すぎると言うことに他ならない。本来人生とは、そんなに追い詰められるものではないからだ。ただ、あまりにもやることがない、あるいは時間が永遠にあるとなると、それはそれで退屈でもある。バランスをとりながら、自分で時間をコントロールしていこう。
人間関係

人が嫌いだった僕が人を好きになっていくまで【人生を悟る】

人生について、幾度となく記事を書いてきたせいじだが、最近の顕著な性格としては「周りの人を分け隔てなく」愛せるようになったことであろう。その要因は多数存在するが、何より自分に余裕があることと、人生の使命を悟ったことなどが大きい。毎日が平穏であり、幸せに満ちるようになったせいじは、現在から未来へ一体何をするのだろうか。
幸せ

自分には価値がないなんて思わないでほしい【自分と向き合う勇気】

「自分なんて」そう思ったことは人生において幾度となくあった。それは自分自身を信じられていない時ではなく、皮肉にも自分が何もしていない時ほどそう感じるものであった。精一杯努力して最速で失敗している時であれば、自分のことを卑下している暇なんてない。自分の好きや強みを生かして、それに一点集中しよう。必ず成長するはずだからだ。
幸せ

いつまでも変わらない世界から抜け出そう【ミスを認めてあげる】

メディアはいつになっても変わらない。でもそんなテレビ生活から抜け出せれば、人としてもおおらかになるし、他人のミスを許せるようになる。ヒューマンエラーを叩いたって仕方がないのに、連日叩くような文化がいまだに蔓延している。そんな世界から抜け出して、もっと寛容で優しい人になろう。今の日本は病気だ。まずは自分から変わろう。
人間関係

家族とチームで戦うことのメリット【それぞれの道を行こう】

家族とは特別な存在だ。人によっては家族がいなかったり確執があったり、絶縁状態だったりもするだろう。無理やり会えというのは乱暴すぎるが、もし気恥ずかしさから会えていないのであれば会ってみるべきだ。友人や仲間との「チーム」という感覚とはまた違う力がみなぎってくる。でも甘えず、またいい報告ができるように社会で戦ってこよう。
幸せ

休み明けでもボケないくらい毎日動こう【生活リズムを整えろ】

土日といえば、夜更かしして朝は寝坊して…が理想的な生活だと勘違いしていた。それもまた幸せかもしれないが、やはりどこかで週明けや休み明けに疲れを感じていた。つまり、それは非効率的な生き方だいうことに気づいたのだ。平日も土日も、境目がないと思うくらいルーティンを遵守しながら生きてみよう。きっと充実した毎日が送れるはずだ。
人間関係

自分だけが頑張っていると言わない理由【他人と比べない】

職場では「僕だけ/私だけ頑張っている」と言わないようにすべきだ。自分が頑張ることは当たり前のことであり、その上で人の頑張りを認める必要がある。自分のやるべきことに集中していれば、周りの進捗状況は気にならない。それでも不当だと思うのなら、その職場から離れてしまおう。大切なのは、自分ごとに集中することなのだ。
投資

ゴールに到達しようとせずに進み続けよう【終わりなき旅】

ゴールをゴールとしないこと。これがせいじの過去から大きく変わった捉え方だ。今までは何かを達成することに躍起になっていた。それを成し遂げたら何かがもらえると思っていたのだろう。でも人生はそうではない。死ぬまで走り続けて初めて、生き様が形となる。1つのゴールに到達したら、また次だ。人生は終わりのない旅なのだから。
幸せ

話の本質をつかむことの大切さ【自分で取捨選択する力】

会議や話、あるいは記事や論文など、どうしても情報量の多いものであふれてしまうのが世の常だ。そんな中、自分にとって本当に大切なことで人生を埋めていくことは、ただの効率主義にとどまらない。それは自分軸をしっかりと持ち、人生を豊かにすることだからだ。普段から練習はいくらでもできる。本質をつかみ、情報を取捨選択していこう。
人間関係

献身的な姿勢で得られるメリット【人に時間を割いてみよう】

献身的というのは、何も自己犠牲ではない。自分の時間を差し出してまでも、相手に何かを得て欲しいと願うことだ。それが巡り巡って、「感謝」という形で必ず自分に戻ってくる。生活の中で、自分のお金や時間とのバランスをとりながら、献身的に人のために尽くしてみよう。きっと今まででは味わえなかった幸せが手にはいるに違いない。
投資

体を鍛える時に大切にすべきマインド【強くありたいと願うこと】

筋トレやランニングに、正直なところモチベーションや理由はない。ただ、自分が強くありたい。鍛え続けていたい。そう思っているだけなのだ。生き方に正解はないが、人として鍛えることは内面を磨き、器を大きくする。人に優しくなれるし、肉体的にも強くなることができる。それは結果的に魅力な人間へと繋がっていくのだ。
人間関係

僕が他人に対して汚い言葉を使わない理由【口に出さないこと】

コメダでふと耳にした、上司や同僚への悪口。聞いてて不愉快になったせいじは、すぐにイヤホンをしてシャットアウトした。それは自分の心が汚くなってしまうと思ったからだ。普段から口にしないことは大切なことであり、むしろキレイな言葉を使うように心がけて訓練していると、心もキレイになる。内側からキレイな人間を目指そう。
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