せいじ

人間関係

人の生き方の自由は終わらないものだ【僕が他人を縛らない理由】

せいじは昔ほど他人に期待しなくなった。それだけでなく、仮にパートナーができたとしても、自由にさせたいという気持ちすら出てきた。それは何より、人を縛ることは自分を縛ることだということを知っているからだ。特に人の行動を縛ってしまっている人は要注意だ。そういう人ほど自分の首を絞めることになる。気をつけていこう。
人間関係

基本的には他人を信用しないことが大事【信じられるのは自分だけ】

他人を信用することは、まるでカッコよく聞こえるがせいじはそう思っていない。信じられるのは自分だけであり、コミットしてくれるのも自分だけだと信じていたからだ。結果的にドロップアウトしていく友人たちを横目に見て、自分自身は投資し続けたことでだいぶ成長することができた。一番の投資先は自分。その上で他の再現性のあるものへと投資していこう。
雑談

議論できる人がいないのが大問題なのでは?【日本にとって必要なこと】

政治の話を見たり、物議を醸す話題を見ていると、昔から議論や話し合いが好きだったせいじからすれば、議論ができていない人が多いと言う印象だ。それはひとえに、普段から議論をしていないからだろう。また根拠に乏しい人ほど感情に任せて人の話を遮ったりしては、無理に自分の意見を通そうとする。もう大人なのだからそんなやり方はダメだ。論理的に議論しよう。
幸せ

時にエネルギー回復をして集中しよう【最近してしまうお昼寝について】

せいじは学生時代から「眠い時には寝る」というスタンスを徹底してきた。眠い時にうとうとしながら作業していても効率が悪く、だったらさっさと寝ろと思ってしまうからだ。夜更かしが続くことがいいことではないが、日中に眠くなることなんて人間だったらないことでもない。積極的に休むからこそ次の作業が捗るというもの。バランスよく休んでいこう。
幸せ

僕が幸せな生活を手に入れるまでにやったこと【Road to Happiness】

せいじは幸せになるために、確かにたくさんの行動をしてきた。しかしその前に一番に取り組んだことは、世界や自分の位置、現状を知ろうとすることだった。たくさん知識を入れれば、それだけ想いも膨れ上がってくる。それからせいじは働き方を変えたり、投資を始めたりしたのだ。いつだって人生はシンプル。ただただ幸せになりたいと願い、進んでいこう。
幸せ

僕が悩んだ時にいつも思うこととは?【悩めるだけマシだということ】

日本に住んで暮らしていると、自分の悩みがちっぽけに感じることがある。それだけ生きて悩めるというだけでも、かなり恵まれていると思うからだ。人の悩みなんて千差万別だが、悩まないくらいに毎日を必死に生きて、自分の終わりのことを意識すれば、今悩んでいることに対してもポジティブに受け止められるようになる。考え方を変えることがスタートだ。
人間関係

いつも頑張ってるやつが偉いに決まってる【特別な一瞬で判断しない】

今まで頑張っていなかったり、悪さをしていた人がトップになったり更生したりするエピソードを聞くと、せいじは違和感を覚えるようになった。それまでに頑張ってきた人のほうが圧倒的に偉いし、素晴らしいと思うからだ。もちろん、そうやって「変われた人」を褒めてもあげたいが、そこにあまり目を向けすぎないこと。みんなダメな時を経て今になっているからだ。
雑談

日本の部活動がなくなってゆくことに対して【元教師の率直な意見】

部活動の議論については、せいじは幾度となく行なってきた。部活動によって得られたものもあったが、失ってきたものもあったという両面を見なければならない。教員の専門性、支払われている税金、ボランティアでは通用しない部分など、これから変わってゆくべき点は大いにある。いまだ広く残る文化ではあるが、いずれは淘汰あるいは改善されるべきだろう。
投資

いつもストイックに生きることは悪いことか【根性論は今どき古い?】

根性論は昭和的な考え方であり、頑張ることに対して嫌がる人たちもいる。ただせいじはそこに違和感を覚えていた。そうやって「頑張らないこと」をずっと正当化していた自分は、結果的に何も得られなかったからだ。人にはそれぞれ生き方がある。だから正解なんてないのだけれど、現実は残酷で頑張らねければ得たいものは得られない。さぁ、あなたはどうする?
投資

若い頃に投資はしておいたほうがいいのだろうか【やれることは早めに】

人生が一度きりしかないと考えると、若いうちにいろんな経験をしておけという言葉には、ほとんどの人が同意するだろう。その後の人生を考えた時に、自分の人生に長く影響を与えるからだ。もちろん、歳をとっているから遅すぎるなんてこともない。いつまでも前を向き続けて新しいことにチャレンジしていこう。それがその人の人生を彩るからだ。
幸せ

ブログを書き続けた男は一体どうなったのか?【あれから4年…】

せいじはブログを書き続けた。もう4年の歳月が流れたが、自分の生活は劇的に変化していた。それはブログを続けていたからではないものの、間接的にせいじの人生に影響を与えていたことは間違いない。自分の思考の整理を誰よりもやった結果、生まれたメリットはたくさんあった。続けていくこと全てが正義ではない。しかし続けるからこそ見えるものもあるのだ。
投資

僕が独学で学んできた金融教育とは?【自分の生き方を模索する】

せいじは2020年から投資をスタートさせた。恐る恐る始めたものだったけれど、その小さなステップを踏んでいたおかげで、今はかなり違った人生を歩めるようになった。人生を豊かにしたいと思えるかどうか。いつもそれにかかっている。それなら今を生きることについても、忘れてはいけないのだ。挑戦のためにキャッシュを使うことも大事。バランスよく生きていこう。
人間関係

僕がいつも明るくいようとする理由【ホストはいつもハツラツと】

せいじがポジティブに明るく授業ができるようになったのは、経験もそうだったが、考え方として「楽しんで帰ってもらいたい」という気持ちが強かったからだった。それ以来、ホストとしていろんなことを主催するようになったが、明るくなったおかげでいろんな人と交流することができるようになった。大切なのはいつも明るくいること。それだけで人に好かれるのだ。
投資

30代になっても僕が挑戦をやめない理由【毎年新しいことを始める】

せいじは生まれて初めてTOPIKという試験を受けることになる。勉強してなかったわけではないが、自分の実力には明らかに見合っていなかった。だからこそ、受けた経験はせいじを強くしたのだ。この「0からの状態」からいかに成長することができるか。今日受けたことなんて、来年にはもう次のレベルに行っているから忘れている。ガンガン挑戦していこう。
幸せ

できる限りハードルを下げることはいいこと?【毎日のルーティンと生きる】

まずはハードルを下げること。これはとてもいい感覚だ。ただ生きているだけでも、人生では及第点だ。しかし、これがいきすぎてしまうと、そこに達成感を感じることがなくなってしまい、虚無感が生まれてしまう。程よいストレスをかけながら継続をしていくことが一番いい。せいじはハードルを下げていて、できたら自分を褒めるようにしている。
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