雑談

投資

海外を怖がり過ぎる必要はない理由【ウソの情報に騙されないこと】

海外のハードルは低いと紹介したばかりだが、日本でネット検索をしていると本当に海外の怖さや危なさばかりに言及し過ぎていることに気づく。実際はそうでもないというつもりはないが、その情報に踊らされ過ぎて外に出ないのは勿体無い。本当はもっと素晴らしい場所もある。しかしそれは自分の体を通して体験するしかない。さぁ海外に行ってみよう。
人間関係

頑張る人は必ず陰で努力をしている【前に進む勇気をくれる人たち】

せいじの周りには、必ずと言っていいほど勇気をくれる人たちが現れる。まるで取り計らったかのように勇気をくれるのだ。彼らに共通していることは、自分の弱さを知り、素直に受け入れて直向きに前に進んでいることなのだ。それは誰にでもできることだが、受け入れようとしなければできないことでもある。今度は自分の番。負けないように進んでいこう。
幸せ

いつでも陽気でいるようにしてみた結果【毎日をハッピーに】

毎日を楽しく生きようとすると、自分も周りも幸せになっていく。しかしそれは、ただただ何も考えずに今を生きていくこととは違う。ネガティブな人ほど、他人の目を気にしている傾向にあるからだ。自分の人生を楽しくするかどうかは自分次第。街中でも楽しく明るく、陽気でいるように心がけてみることだ。それだけで見え方も変わってくる。
人間関係

結局は真摯な態度が相手に届く【こちらから折れる大切さ】

海外に出れば、日本では考えられないようなサービスがはびこっている。そんなサービスに対して、文句を言っても仕方のないことだ。せいじに必要だったのは、柔軟性や誠実さ、真摯な態度だった。こちらが折れることで、結果的に相手も謝ってくれる。こうしたやり取りは日本でも海外でも変わらない。相手を認め、自分から謝ろう。
人間関係

文化の違いを受け入れると楽になる【相手を変えようとしない】

人はなかなか変わらないものだ。それなのに無理をして変えようとする必要はない。大切なことは、変わらないという事実を受け入れた上で口論したり交渉したりすることだ。逆の立場に立てば、自分自身がそうそう変わらないことだって容易に想像できる。相手を認めることで自分にもストレスがかからなくなり、成長することができるのだ。
雑談

しんどくても与えたら幸せになった話【与えて満たされる不思議】

せいじは受け取る旅に感謝していた。だからこそ「与えたい」と思えるようになったのだと思う。後輩や若い世代、子どもたちを目の前にしてしまうと、与えずにはいられないのだ。しかしこの旅ではそう感じたことはなかった。久しぶりのこの感覚。与えることで胸がいっぱいになったので、せいじはまた前に進むことができるようになったのだ。
投資

あともう1日頑張ってみたらどう?【その繰り返しをしてみよう】

辛い時、しんどい時にあともう一日頑張ること。それができれば、継続は簡単なことなのだ。毎日は日々の繰り返しだ。毎日を一所懸命生きていれば、きっとそれが未来の自分へと繋がってゆく。ダラけ切った生活はもうやめにしよう。毎日一所懸命生きていると、本当に日々が輝き出す。繰り返し繰り返し、今を生きていこう。
人間関係

世界に出て日本人であることを出していこう【燃やせ!大和魂】

海外にいても、日本人であるという事実は決して変えることができない。その事実を受け入れて大和魂を強く持っておくと、海外でも生き抜いていく強い力となってゆく。そこには身体や精神、考え方など、あらゆる要素が必要であり、海外の人たちもいまだに注目している。せいじは一個人だが印象付ける強い存在でもある。大和魂を見せつけていこう。
幸せ

僕がすゝめる雨の中のマインドフルネス【考えなかったり考えたり】

雨は多くのやる気を削いでしまう、嫌な気候だと思われがちだ。しかし屋根の下、傘の下でふと景色を見渡し、誰もいない街や公園などを肌で感じてみることだ。すると驚くことに、いろんなことが頭の中を駆け巡ったり、あるいは全く何も考えなくなったりと、いろんな思考が出入りし始める。この感覚は日本人にはなかなかない。積極的に時間をとっていこう。
幸せ

僕らは生まれる場所を選ぶことができない【生き抜く強さ】

インドに来て1週間以上が経ち、その都度衝撃を受ける日々だ。都市の路地裏なんて、多くの日本人が拒絶反応を起こすほど汚くて臭い。そんな中でも生き抜いている子どもたちを見て、せいじは涙が出てきた。一所懸命生き抜くとは、どこの世界でも変わらない。ただ日本人として生まれたことがすごいことを、胸に刻んでおこう。
雑談

得ている情報は本当に必要な情報なのか【何でも知っていることは正義か】

ふと話したインド人。彼からすれば、先生はなんでも知っているということだ。元先生であったせいじからすれば、ちょっと待ったと言いたいことがある。なんでも知るには限界があるし、今の時代は情報を得ることはとびきり簡単だからだ。それ以上に、経験を積んで生きた知識にしていくこと。情報は持っていてもいいが、考えて取得していこう。
雑談

自分にとって大きな船出をしてみた結果【大切なものを置いてでも】

海賊たちの船出は感動的であり、胸を打つものがある。それは彼らが大切にしてきたものを捨てでも船出を決行するからだ。せいじもその男のロマンに憧れて、いろんな国を見て回りたいと思ったのだ。少しは寂しくなることもある。それでも前に進めるのは、新しい場所で出会う人たちがいるからだ。長い年月をかけて世界をまわっていこう。
幸せ

辛い時や困った時には音楽を聴いてみること【体を動かしてくれるから】

音楽は世界共通の言語だ。時に自分の懐かしかった思い出や楽しかった思い出を思い出させてくれるという大切な役割も持つ。人と会ったり、オンラインで繋がったりすることももちろん大切なことだが、音楽も特効薬として十分に効果を発揮するはずだ。知り合いではない人ともワイワイやるだけで元気が出るもの。時に音楽に頼ってみよう。
人間関係

多様性を許容する文化を育むには?【僕らが変わっていくために】

多様性とは言うけれど、実際に何人の日本人が理解できているかと考えれば、意外にも多くの人が知識で終わっていることが多い。せいじ自身もそうであったように、自分の目で見て体験しない限り、なかなかわからないことだからだ。なんでもかんでも許容すればいいわけではないが、少しずつ視野を広げるのであれば、海外に飛び出すことが一番だ。
幸せ

行動に移せば必ず夢は叶うこと【大富豪アニキに会いに行こう】

大富豪兄貴に会いにいく。これは考えてもいないことだった。しかし実際に行動してみると、出会うことができた。それまでにしたことといえば、諦めずにただただ行動しまくっただけだった。夢を叶えるためには、じっとしていてはいけない。たくさん行動すれば、きっと夢は叶う。これは誰にでも起こることなのだ。
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