2026-05

人間関係

SNSで他人の動向を見てしまう人へ【人の動きは気にしなくていい】

せいじはある時までは、他人の動きが気になって仕方なかった。しかし2021年を皮切りに、ブログを始めてから人生を修正することに決めたのだ。それからというもの、他人の投稿を気にすることもなくなっただけでなく、自分の人生に集中するようになった。自分で取捨選択し、意識して投稿を見ているのであればいい。しかし無意味かつ嫉妬から見るなら、やめた方がいい。
幸せ

毎日図書館を使って節約しながら生活【頑張る人を横目に自分も】

せいじは埼玉に引っ越す前の神奈川県でも、よく図書館に通って作業をしていた。これは中学生の頃からの習慣だ。図書館は税金によって成り立っているため、自分が払っているのだと思えば使うことに越したことはない。さらに集中ができるだけでなく、多くの人が周りにいるため、自分も頑張ろうと思えるのだ。こうした場所をうまく活用すると、生活が豊かになる。
人間関係

自分を信じて進んで行く勇気を持つこと【自分の信じた道を行け】

自分を信じて、自分の道を進むこととは、怖いし誰もが不安で仕方なくなる。でもそれこそがまさに人生なのだ。誰かの、あるいは誰かのための、あなたの人生ではない。自分で自分の道を決めて、失敗しても成功してもそれはあなたの責任だ。時には他人の意見も聞きながら、自分なりに修正して進んでいこう。そうやって進路変更を決定するのもまた、あなたの権利なのだ。
幸せ

我慢することは身体にいいことなのか?【我慢し過ぎないこと】

我慢することが、日本では美徳だとされてきた。しかし頑張ることの中で生まれる我慢とは違い、ただストレスを溜めるだけの人生では、精神も身体も壊しかねない。だから人生について考え、自分らしく生きているかどうかを見つめ直してみることだ。その試行錯誤が、自然とストレスを軽減する環境へと導いてくれる。自由に向かって、環境を変えてゆくのだ。
幸せ

過去を振り返らずに今を生きるには?【たまに立ち止まってみて】

ただただ過去を振り返らずに突っ走るのは、確かに危険だ。しかし一方で、過去のことばかり考えては一喜一憂して悲劇のヒーロー/ヒロインになっていても仕方がない。常に前を意識しながらも、時に立ち止まって自分について考えることだ。自分を大切にできなければ、いつまで経っても成長はしないし前に進めない。過去にしがみつくことなく、進んでいくのだ。
幸せ

最近僕が意識している人生の終わり【永遠が続くことはないから】

人生の終わりを意識すること。せいじは小さい頃から「死後の世界」を想像して泣いていたものだった。しかし今は、30代も後半になって「どうやって最期を迎えるか?」というところまで考えるようになっている。若い頃はガムシャラでいいし、子育てや仕事に集中することもまた大事。一方で、しっかりと自分の死と向き合っていこう。そこから生を感じるのだ。
幸せ

時間の浪費なのかムダなのかを理解する【僕がゲームをしなくなってから】

せいじは昔、よく実況動画を見たりとゲームそれ自体はとても好きな少年だった。しかし大人になるにつれて、そこに割いている時間に違和感を覚えるようになった。もっともっとリアリスティックになっていったのだ。その時間に後悔はないか。成長はあるか。常に自問自答することで、自分の「悪」を断ち切っていったのだ。正解はない。自分で取捨選択していこう。
人間関係

人生で人と会う時間だけは確保しよう【人に会い続ける意味】

正直、人と会うこと自体のコスパは、旅行に行くよりもかなり安い。それだけで、いろんな人との繋がりを得られ、それが仕事に繋がったり精神衛生を保つことに繋がったりするのだ。だったら、それらを大事にするに限る。社会とは繋がりでできているのだから、自分の経験を深めたり共通点を作ることを大事にしておこう。すると人生は生きやすく豊かになってゆくのだ。
幸せ

数字を追い求めて仕事をする意味は?【その先に何を見ているか】

数字を追い求めていると、どこかで限界を作らない限り、どんどん際限なく上を追い求めてしまう。そうなってくると死ぬまでにどこまで行ったらゴールなのか、全くわからなくなってくるのだ。そうではなく、今の生活に満足できているのか。数字を増やした先に何があるのか。そういった点をとことん突き詰めてみることだ。ある程度行ったら、他者のために使うのも悪くない。
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