2026-10

幸せ

僕は少し、働き過ぎていたのかもしれない【久々にゆっくりする男】

久しぶりに向かったサウナ。そこでせいじが感じたこととは、しっかりと休むことだった。忙しさに追われていたせいじは、どこかで稼ぐことにシフトし過ぎていたのかもしれない。ゆったりとした時間は、彼にまた活力を与えてくれた。少し休む時間が必要だ。なんでもかんでも猪突猛進に突き進んでいても仕方がない。今は一旦、立ち止まろう。
投資

僕が食生活で大きく変えたこと【スナックやジュースをやめる】

食生活を変えること。好きなものばかり食べていたせいじからすれば、これは革命だった。タンパク質を中心にご飯を組み直し、ムダなジュースやスナックはやめることにした。そのおかげでパフォーマンスは向上し、身体付きも30代のそれとは思えないほどとなった。だからまずは食生活なのだ。それだけで人生は変わる。ルーティンから見直してみよう。
投資

2,000記事を書いた男は幸せになれたのか?【続けるブログの意味】

せいじはいよいよ、2,000記事を書き切った。本にすれば50冊以上は書いたことになる。それくらい、毎日毎日、自分と向き合った男だからこそ、ブログがお金だけではないということに気づいていた。過去を振り返るためのログにもなるし、それだけで自分の資産となると感じたのだ。だから彼はずっと書き続ける。その手が止まるまで。
人間関係

困ったらとにかく身体を動かした方が良い理由【何も考えない時間】

少し体調を崩していたせいじは、身体が良くなってきたこともあり、ダンスの練習をすることにした。急な予定変更にも怒らず、久しぶりに思いっきり身体を動かしてみたのだ。おかげでだいぶ自分と向き合うことができたし、何よりいろんなことを忘れてエネルギーも蓄えられたのだ。時に自分のための時間を作ること。筋トレでも散歩でもいいのだ。
人間関係

今までしてきたことは必ず返ってくる【だから与えていこう】

誰かに与え続けること。これはせいじにとって、以前は難しいことでもあった。しかし数年をかけて「英語を教えること」に全力になっていたせいじには、ポツリポツリと返ってくるものがあった。別に、お金がもらえるから与えているというわけでもない。ただただ好きなことを情熱を持って教えていこう。何かの形になって、必ず返ってくる。
幸せ

ネガティブにならずに楽しく生きるコツ【いつでも朗らかに】

先人たちは、現代の令和に比べて大変な生活を強いられていたのにも関わらず、ポジティブに朗らかに生きていた。せいじも昔はネガティブ思考が強く、何かあれば他者や環境のせいにして、自分から変わろうとしなかった。徐々にそれが変わっていったのは、ネガティブになっても誰も助けてくれないし、何も変わらないという事実を知ったから。さぁ、朗らかに生きよう。
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